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『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』で主役のカスミ役を務める声優・水瀬いのりさんにインタビューを実施。 作品の見どころはもちろん、自身とカスミの共通点、アフレコの様子といった制作裏話まで語ってもらいました。

インタビュー 2019.6.12 Wed 12:15 PR

2019年6月14日より全国公開を迎える『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』(以下、『タガタメ』)。スマートフォン向けゲームアプリで描かれた物語をベース原作としながらも、そこから2年後の世界を描いた完全新作アニメです。

今回、『タガタメ』で主役のカスミ役を務める声優・水瀬いのりさんにインタビューを実施。
作品の見どころはもちろん、自身とカスミの共通点、アフレコの様子といった制作裏話まで語ってもらいました。

さらに、本作が“錬金術”をテーマにしていることにちなんで、水瀬さんに実際に錬金術をやってもらいました!何かを錬成してしまうのか……結末やいかに!
[取材・構成=馬波レイ/撮影=小原聡太]





■カスミ役にはあえて無知の状態で挑んだ

――カスミというキャラクターをどのように捉え、どのように演じましたか?

水瀬:河森(正治)総監督からは「カスミというキャラクターは“普通”でいいです」と説明をいただきました。バベル大陸という未知の世界に転移してきて、アルケミストもなんのことか分からないカスミが成長していく物語なので、必要以上に理解しなくていいです、と言っていただいたんです。
なので、カスミを演じる上では、あらゆるものに対する“無知さ”を意識しました。

――では、物語で感じたことを素直に出していった。

水瀬:そうですね。「次に何を言われるんだろう」ということもあえて理解しないよう。
なので、台本も必要以上に読み込むことはせず、自分のセリフだけをしっかりと覚えて、前後のセリフは一緒にお芝居をしてくださるキャストの方のセリフを受けた上で演じよう、という心意気でした。

――自分に自信のない少女というところに共感は?

水瀬:カスミは自分が思っていたよりは全然強い娘だったと、アフレコを終えてからは思います。引っ込み思案なところはあるんですけど、自分の好きな気持ちや譲れないものは真ん中に持っていることが彼女の強み。
彼女はお芝居が好きなので、自分ではない何かに身を預けて憑依するという楽しみを知っている点は一緒かな、と思います。

――初めて台本を読んだときの感想は?

水瀬:タイトルから連想する「難しいのかな」「ファンタジー感が強いのかな」ということは全然なくて、むしろ登場人物たちはシンプルな感情なままに動いているのかなって。
イヤなものはイヤだし、守りたいものは守りたい。みんながストレートな気持ちを持っているなと思いました。

エドガーやリズに対してもニュートラルに接し、等身大なカスミですが、自分の運命にあらがったり、ときに受け入れたりをするところに“人間味”を感じました。
そこはタイトルから受けた印象とギャップがありましたね。

――気になったキャラクターはいますか?

水瀬:主要キャラクターではないですけど、一匹にパタというマスコット的なキャラクターがいるのですが、非常に可愛らしい!
なぜカスミがパタという名前を名付けたのかは、ぜひ本編を見ていただけたら。おっとりとしつつも、有無を言わせないカスミらしさが出たシーンです(笑)。

終盤にいくにつれて、パタが文字通りたくましく大きくなるシーンもあるので、パートナー的な存在として応援してもらいたいです。
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
https://animeanime.jp/article/2019/06/12/46102.html


(出典 pbs.twimg.com)





2

将来コンビニのオーナーになって自殺で終わるタイプ

(出典 Youtube)


12

石に小便かけてファンに売るのかと思った


32

>>12
いくらでも金に変えられそうだw


23

>>15
整形って凄いね(´・ω・`)


16

コナミ「ただの紙をカネに変える錬金術なら知ってる」


17

声優ってのは全員錬金術師みたいなものだろ


18

ソシャゲがまさに現代の錬金術
考えた奴は、悪徳宗教やネズミ講の考案者並みに天才


19

でこいつはサイボーグ戦士何号の役なんだ?


20

錬金術って原子炉のことなんだけど


21

金が石になるのはソシャゲに沢山あるな


22

無知さを演じるために予習せず無知のままで演じるのは芝居じゃないよ


25

グラビアアイドルのRaMuにちょっと似てるけど*は全然似てない
*全然無い


26

ロロナくらい可愛ければ買う