昭和61年1986年)にファミコン向けに発売されたゲームたけしの挑戦状」。ビートたけしが監修した作品として話題になりましたが、ゲームとしては斬新すぎるその内容は”伝説のクソゲー”の称号を与えられるほどでした。

そんな「たけしの挑戦状」が、なんと「たけしの挑戦状 ビヨンド」という名で舞台化されることになりました!

ニッポン放送の開局65周年を記念して制作される「たけしの挑戦状 ビヨンド」は、「たけしの挑戦状」をもとにしたヨーロッパ企画による舞台で、作・演出は上田誠。上演は2020年4月。

東京・紀伊國屋ホール、大阪、名古屋、広島、高知などで公演予定となっていますが、ホームページには「きむっけ゜ せあっ」の文字が掲載されているのみで、この他の情報はまだ明らかになっていません。

続報を楽しみに待ちましょう!

 

ヨーロッパ企画

関連画像


(出典 news.nicovideo.jp)


(出典 nyankoro.xyz)



<このニュースへのネットの反応>

ア ウ ト レ イ ジ ビ ヨ ン セ


「きむっけ゜ せあっ」はひんたぼ語で「かみんく゛ すーん」の事。


観客を何十分か放置したりするのか?


こんなげーむにまじになっちゃって…いや本気か?ていうかタイトル的にアウトレイジにならんかw


やくざvsやくざ


開幕したら即社長をぶん殴って金をふんだくるのか


タイトル画面で1000回パンチしたら終盤マップにワープするところも再現するのか…?


おいまさか観客の前で宝の地図を1時間日に照りつけるつもりか?


盛大にコケる未来しか見えない


今は元ネタなしの演劇は客が来ないんだろうね。このネタを選ぶのはびっくりしたが、面白がって人が行きそうではある。


当然、最後のクレジット後に「こんなぶたいに おかねつかっちゃって どうするの」とかやってくれるんだろうな?


各地への移動に使う飛行機が空中で・・・・・・。


だから何でもかんでも舞台化するのやめーや


舞台化か。実写映画化したら意外と面白そう。


カラオケを3回聞かされそう…