1 朝一から閉店までφ ★

2019/8/15 NEWS, メディアミックス

HJノベルス刊『どうでもいいから帰らせてくれ』のコミカライズ連載が、「ComicWalker」にて開始となった。本作は第1回HJネット小説大賞受賞作で、魔法の才能に乏しいポンコツ伯爵令嬢が、王太子殿下の婚約破棄騒動を発端に、次々と大物絡みの事件に巻き込まれて家に帰れない痛快ファンタジーラブコメ作品。原作小説は現在第3巻まで発売されている。コミカライズの作画はひらく椥氏が担当しており、第1‐1話「どうでもいいから卒業させてくれ!!」がカラー含む9ページで公開された。平穏無事にオウチに帰りたい伯爵令嬢の物語がコミックでもスタートした。



(出典 ln-news.com)



【原作小説あらすじ】
学園の魔術実技のテストで、まさかの【2点】を叩き出した、ポンコツ伯爵令嬢ルルリーア。教師に見捨てられて泣く泣く座学に奔走し、何とかギリギリ卒業出来ることになったのも束の間。今度は学園の卒業パーティーで、王太子殿下の婚約破棄騒動に重要参考人として巻き込まれてしまった! 突然の事態に混乱しつつも、出来るだけ華麗に(?)証言して、問題は無事解決! ……かと思いきや!! この事件をきっかけに、ルルリーアは次々と大物絡みのトラブルに遭遇しては、割と重要なポジションにいて事件解決を余儀なくされてしまい――!?


⇒ コミカライズ版『どうでもいいから帰らせてくれ』はこちら
https://comic-walker.com/contents/detail/KDCW_FL00201026010000_68/

次回の更新2019年8月20日(火)が予定されている。コミカライズ版を読んで物語の続きが気になった読者はぜひ原作小説も読んでみよう。『どうでもいいから帰らせてくれ』は、HJノベルスより第3巻まで発売中。

http://ln-news.com/archives/97633/post-97633/
©灰猫陽路/ホビージャパン イラスト:阿倍野ちゃこ





5

どっちのランクや知名度が上とか下とか色々とあるんだろうけど・・・
著者名と作画担当者の名前の活字の大きさが違うのはどうなんだろうねぇ
ねぎまの巻末を見ると、作者名はアシスタントさん達と同じ枠の中に並んで書いてあったな
勿論、活字サイズも一緒だった


(出典 cdn-image.alphapolis.co.jp)


9

>>5
ノベルなんだから著者がメインやろ。


12

>>9
絵師の方が人気ある場合、
著者はゴミクズ扱いされるのが普通では?
筆者が在日とかだと上に来るけど。


(出典 pbs.twimg.com)


6

マミさんみたいだな


(出典 static.comic-walker.com)


7

女性向けか


(出典 pbs.twimg.com)


8

あの左手に持っている傘が実は
サイコガンでな


(出典 cdn-image.alphapolis.co.jp)