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実写映画『ソニック・ザ・ムービー』、ソニックのデザイン修正にはいくらかかったのか?コストが明らかに
素早く、比較的に安価な修正
By Petey Oneto

Posted 2019年11月21日12:30


(出典 sm.ign.com)


実写映画『ソニック・ザ・ムービー』の製作スタジオは、ソニックのデザイン修正に500万ドル(約5億4000万円)も払わなかったと報じられている。噂されていた額よりもずっと少ない額だ。

Indiewireによると、4月30日に悪名高いオリジナル予告編が公開された時点では、視覚効果が完成していたのは予告編に登場する箇所のみだったという。ソニックのデザインを修正する決定が下されたのは予告編がリリースされた3日後だっため、どちらにせよVFXチームには残された仕事が多かったという。

よって情報提供者によると、特殊効果アーティストは新たな要求に「苦しめられる」ことはなかったという。

新デザインに対するファンの反応はポジティブだ。もともと映画が北米で公開される予定だった11月8日の4日後となる、11月12日にパラマウント・ピクチャーズのYouTubeアカウントに投稿された新予告編は、現在「いいね」の数が89万7000で「嫌い」は1万5000となっている。

『ソニック・ザ・ムービー』は、日本では2020年3月27日に公開予定だ。

https://jp.ign.com/sonic-the-hedgehog/39875/news/?amp=1





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(出典 Youtube)


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毛と目を調整するだけなんだから、大元を変えて書き出すだけですぐ終わりそうだが


5

>>3
さすがに「すぐ」とはいかない。
CGったって、ボタン一発でコンピュータが最後まで全自動で作ってくれる訳じゃないんだから。
元のモデルを差し替えた後、毛のシミュレーションをやりなおして、レンダリングをやりなおして、
前の形状で処理済のエフェクト類を新しい形状に合わせて乗せなおして…と、
一からの作り直しに比べれば遥かにマシなものの、結構な工程が必要になる。