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    漫画家



    1 全権大佐@スタス ★


    (出典 img.5ch.net)

    「デスノート」小畑健、初の顔出し 画業30周年を語る

     「ヒカルの碁」「DEATH NOTE(デスノート)」「バクマン。」――。
    原作者とタッグを組み次々とヒット作を生み出してきた漫画家の小畑健さんが、画業30周年記念の展覧会が始まったのにあわせ、初の顔出し取材に応じた。
    リアルで緻密(ちみつ)な画で知られるが、ご本人は別な思いをもってきたのだという。

     「いつも現状が精いっぱいで、振り返るということはほとんどしなかった」という小畑さん。
    今回、30周年を振り返る数々の作品原画が並べられたことで「色んな発見があった。この先もこれまで通り描き続けていくと思いますが、先に進むヒントが自分なりに見つかった気がする」と話す。

     1989年に「CYBORGじいちゃんG」で週刊少年ジャンプで連載デビューを果たした。
    当時は「周囲にバレるのが嫌で」とペンネームの土方茂の名義で、人前で話すのが苦手な性格もあって海外でのサイン会を除いては顔出しもしてこなかった。

    https://www.asahi.com/articles/ASM7D64FQM7DUCVL01M.html

    展示会場に再現された作業机と漫画家の小畑健さん=恵原弘太郎撮影

    (出典 www.asahicom.jp)


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    1 朝一から閉店までφ ★

    [2019/07/10]


    (出典 www.jomo-news.co.jp)

     
     人気ウェブ漫画家のやしろあずきさんから寄贈された三角コーンなどを飾る「三角コーンが結ぶふたつのまち展」が9日、群馬県の渋川市立図書館で始まった。やしろさんのサインが入ったコーンや著書などが来館者の目を引いている=写真。8月31日まで。

     同館広報担当とやしろさんのツイッター上での交流をきっかけに企画した。やしろさんの義父が北海道小樽市立小樽図書館の館長である縁から、同市の観光ガイドや出身作家の著書も展示し、自由に貸し出している。午前9時~午後6時(土日祝日は同5時、8月1日から平日は同8時)。月曜休館。問い合わせは同館へ。
    https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/culture/144692


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    1 朝一から閉店までφ ★

    update:2019/7/11 8:01

     「まんがアフリカ少年が日本で育った結果」などの作者である漫画家・星野ルネさん(@RENEhosino)が、漫画の海賊版サイト「漫画村」運営者の星野ロミ容疑者がフィリピンで拘束され、名前が似ていることから誤解をうけた件などについて描いた漫画をTwitterに投稿。ルネさんのもとには「応援してます」と、温かい声が届けられています。

     ルネさんは、中部アフリカのカメルーンで生まれ、母が日本人と再婚したのをきっかけに4歳の時に来日し、兵庫県姫路市で育ったという人物。そのため、普段は「思い込み」や「勘違い」によって引き起こされた出来事を、漫画で描いています。
     ところが星野ロミ容疑者がフィリピンで拘束されたニュースが流れるや、名前が似ていることからどうやら誤解されることがあったようで、実際にTwitter上には「一瞬えっ!と思った」といった声が散見しています。
     そんなルネさんが7月9日、Twitterに「漫画村報道を受けて思った事5つ」と題した漫画を投稿。ルネさんが思ったこととは……
    1.星野ロミって本名かな……?
    2.想像以上にルネロミを誤解しちゃった人がいる
    3.金額でかい(被害総額推定3000億円)……これと間違われたくね~……
    4.優しい人が多い
    5.ルールを守って楽しもう

     この上記5つ。ルネさんは「人生何があるかわかないものですね、ピンチは出来るだけチャンスに変えて頑張るタイプです」と、今回の件を前向きにとらえている様子。

    https://twitter.com/renehosino/status/1148750611745144833?s=21

     そんな風に思えたのも、誤解されている中でも、「心配してしまいました」「気にしないで執筆して下さい」「ピンチをチャンスに変える力すごい」と、温かい声援をファンからもらったことが大きかったようです。
     いろいろとマイナスの面がクローズアップされるネットの世界ですが、「優しくて応援してくれる人もたくさんいる」ということを、あらためて感じさせてくれたルネさんの漫画でした。
    <記事化協力>
    星野ルネさん(@RENEhosino)
    ※初出時、星野ルネさんの紹介に誤りがありました。訂正しお詫びいたします。
    (佐藤圭亮)

    Last Updated:2019/7/11 08:01 Edited By 佐藤圭亮 © C.S.T.ENTERTAINMENT Inc. URL: https://otakei.otakuma.net/archives/2019071102.html
    (deleted an unsolicited ad)


    (出典 img.ananweb.jp)


    【【漫画家】 漫画村の件で漫画家・星野ルネさん誤解される ネットからは声援も 2019/07/11】の続きを読む



     「まんがアフリカ少年が日本で育った結果」などの作者である漫画家・星野ルネさん(@RENEhosino)が、漫画の海賊版サイト漫画村」運営者の星野ロミ容疑者がフィリピンで拘束され、名前が似ていることから誤解をうけた件などについて描いた漫画をTwitterに投稿。ルネさんのもとには「応援してます」と、温かい声が届けられています。

    【さらに詳しい元記事はこちら】

     ルネさんは、中部アフリカカメルーンで生まれ、母が日本人と再婚したのをきっかけに4歳の時に来日し、兵庫県姫路市で育ったという人物。そのため、普段は「思い込み」や「勘違い」によって引き起こされた出来事を、漫画で描いています。

     ところが星野ロミ容疑者がフィリピンで拘束されたニュースが流れるや、名前が似ていることからどうやら誤解されることがあったようで、実際にTwitter上には「一瞬えっ!と思った」といった声が散見しています。

     そんなルネさんが7月9日Twitterに「漫画村報道を受けて思った事5つ」と題した漫画を投稿。ルネさんが思ったこととは……

    1.星野ロミって本名かな……?
    2.想像以上にルネロミを誤解しちゃった人がいる
    3.金額でかい(被害総額推定3000億円)……これと間違われたくね~……
    4.優しい人が多い
    5.ルールを守って楽しもう

     この上記5つ。ルネさんは「人生何があるかわかないものですね、ピンチは出来るだけチャンスに変えて頑張るタイプです」と、今回の件を前向きにとらえている様子。


     そんな風に思えたのも、誤解されている中でも、「心配してしまいました」「気にしないで執筆して下さい」「ピンチチャンスに変える力すごい」と、温かい声援をファンからもらったことが大きかったようです。

     いろいろとマイナスの面がクローズアップされるネットの世界ですが、「優しくて応援してくれる人もたくさんいる」ということを、あらためて感じさせてくれたルネさんの漫画でした。

    <記事化協力>
    星野ルネさん(@RENEhosino

    ※初出時、星野ルネさんの紹介に誤りがありました。訂正しお詫びいたします。

    (佐藤圭亮)

    漫画村の件で漫画家・星野ルネさん誤解される ネットからは声援も


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 pbs.twimg.com)



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    1 朝一から閉店までφ ★

    2019.07.03.

     漫画家の槙ようこ氏が3日、インスタグラムで漫画家を引退することを報告した。この日発売された少女漫画雑誌「りぼん」8月号で最終回を迎えた「きらめきのライオンボーイ」を最後の作品にするとしており、りぼん読者の“りぼんっ子”からは悲鳴が上がっている。
     槙氏はインスタグラムに「本誌の読者の皆様にお伝えさせていただきました、私槙ようこはこの連載を最後に漫画の世界から引退させていただきます」と報告。「これまで沢山の方に応援していただき、本当に本当にありがとうございました」と読者へ感謝を伝えた。
     槙氏は今年でデビュー20周年。「とはいえ、まだまだお伝えしたいことお知らせしたいこともたくさんありますので、こちらのインスタグラムはデビュー20周年期間の来年3月17日までやらせていただきたいと思います」と、インスタグラムはまだ更新予定であるとした。
     「私の引退は決して後ろ向きではなく、前向きな気持ちで心に決めていたことなので最後の最後まで夢中で楽しみきりたいと思っています」とも記している。
     槙氏の最後の作品となった「りぼん」8月号では、槙氏は表紙と巻頭カラーを担当。同誌の中でも引退を読者に報告している。
     この突然の引退発表にりぼん読者のりぼんっ子は動揺。ネットでは「引退ってびっくり」「えっっっっっ引退?」「ショックでかい」「悲しい」などの声が続々。「槙ようこ先生の作品が二度とでてこないなんてもう私は何を糧に生きていけば良いのやら」「中学時代までりぼん読んでてすごく好きな先生だったのに」など惜しむ声が数多く上がっていた。
     槙氏は鹿児島県出身。99年にりぼんオリジナル4月号「ラブサービス!」でデビュー。代表作は「ソラソラ」「あたしはバンビ」「愛してるぜベイベ」「たらんたランタ」など。

    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/07/03/0012481834.shtml


    (出典 pbs.twimg.com)


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    6月15日、「アラサーちゃん」などの作品で知られる漫画家・峰なゆかさんが『Twitter』にて

    今日は東京都美術館のクリムト展に行って絵を見てたら、急に車椅子に乗った男に殴られた。びっくりしすぎて固まってたら、さらに無言で2〜3発殴られた。美術館の人に伝えると「常連のお客様で頻繁にトラブルを起こす方なんですけど、こちらでできることは口頭注意くらいです」とのこと。

    ツイート

    追いかけて殴り返そうとしたけど「峰なゆか障害者男性に暴行」という見出しがよぎってやめた。何もできないわ痛いわ惨めだわで泣けてきて、とにかく私が泣きまくるので最終的に私が救護室に連れていかれて終了しました。

    と続けた。反響を呼び、多くの返信が寄せられる。中でも、美術館の対応について疑問の声が多くあがっていたようである。

    16日夜、東京都美術館の公式アカウント

    東京都美術館にいつも御来場、御支援いただき、ありがとうございます

    昨日御来館いただいたお客様に、館内トラブル時の美術館の対応により、ご不快な思いをさせてしまいました。また、このことについて多くの方からお問い合わせをいただくなど御心配をおかけしております。誠に申し訳ございません。

    現在、事実関係を確認しており、明日以降、できるだけ早く当館の対応につきまして当館ホームページ等でご説明させていただきます。

    ツイートを行う。こちらのツイートにも、批判の声が多数寄せられていたようだ。
    17日以降に説明があるということで、その内容に注目が集まっている。

    ※画像は『Twitter』より

    ―― 会いたい人に会いに行こう、見たいものを見に行こう『ガジェット通信(GetNews)』
    漫画家・峰なゆかさんが「クリムト展」で車椅子の男性に殴られたとツイート 東京都美術館は「現在、事実関係を確認」


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    1 朝一から閉店までφ ★

    2019年5月17日 18:30
    「銀牙~THE LAST WARS~」最終22巻

    (出典 cdnx.natalie.mu)

    大きなサイズで表示(全2件)
    https://natalie.mu/comic/news/331915



    高橋よしひろ「銀牙」シリーズの最新作「銀牙伝説ノア」が、5月24日発売の次号週刊漫画ゴラク6月7日号(日本文芸社)にてスタートする。

    2018年12月に、赤カブトの子供にあたるモンスーンと犬たちの戦いを描いた「銀牙~THE LAST WARS~」が完結した「銀牙」シリーズ。本日5月17日に発売された週刊漫画ゴラク5月31日号の予告ページには、
    「激しき戦いの後に、奥羽に平和が訪れたが、兄・シリウスを喪った傷心のオリオンは行方をくらませてしまう──。その状況に歴戦の仲間たちは!? 壮絶なる銀牙サーガ、新章が幕を開ける!!!!!!!!!!!!」との告知文とともにカットが掲載されている。


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    1 朝一から閉店までφ ★

    2019/05/10 16:00 Written by ナリナリ編集部

    マンガ「孔雀王」などで知られる漫画家の荻野真さんが、4月29日に腎不全のため亡くなったことがわかった。59歳だった。「ヤングジャンプ」公式サイトが訃報を伝えている。  

    荻野さんは1959年生まれ、岐阜県出身。1985年に「孔雀王」の連載を「週刊ヤングジャンプ」で始め、漫画家デビュー。以後、同誌で「孔雀王退魔聖伝」「夜叉烏」「ALGO!」「小類人」「拳銃神」「孔雀王曲神記」などを連載し、独自の世界観からなる、その伝奇SF作品は多くのファンを獲得した。

    特に「孔雀王」は1980年代後半から1990年代前半にかけてアニメ化されたほか、1988年には三上博史、ユン・ピョウ、安田成美、緒形拳らが出演した映画「孔雀王」が、さらに1990年には阿部寛、ユン・ピョウ、勝新太郎、名取裕子らが出演した映画「孔雀王アシュラ伝説」が製作され、ファミコンやメガドライブなどのゲームにもなった。

    同誌編集部は「これまでの読者の皆さまのご愛顧に対し深謝しますとともに 謹んでご逝去の報告を申し上げます」とつづっている。
    https://www.narinari.com/smart/news/2019/05/54414/all#more


    (出典 www.danshihack.com)


    【【訃報】[荻野真さん] 「孔雀王」作者死去、三上博史や阿部寛らで実写化も 2019/05/10】の続きを読む



    1 鉄チーズ烏 ★

     4月11日に肺炎のため死去した「ルパン三世」の生みの親でマンガ家のモンキー・パンチ(本名・加藤一彦)さん(享年81)が生前プロデュースした、映画「シャザム!」(デヴィッド・F・サンドバーグ監督)のコラボレーションイラストが9日、公開された。また、モンキー・パンチさんとコラボした「DCヒーロー」連動キャンペ-ンが6月に実施されることも発表された。

     モンキー・パンチさんは、DCコミックスが発行している雑誌「MAD」に影響を受けたことがきっかけでマンガ家デビューし、アメコミや「トムとジェリー」などのカートゥーンアニメが好きだったという。DC作品とのプロモーションとして、プロデュースを生前のモンキー・パンチさんに依頼し、今回のキャンペーンが実現した。

     ワーナー・ブラザース ホームエンターテイメントは「残念ながら、企画のスタートを氏に見届けていただくことはかないませんでしたが、モンキー・パンチ氏は本企画を楽しみにされていました」と説明。今回、「シャザム!」のコラボイラストの公開となった。

     キャンペーンの詳細は、バットマン、スーパーガール、アクアマンなど、他キャラクターのイラスト発表と共に公開される。


    2019年05月09日 アニメ 映画
    https://mantan-web.jp/article/20190508dog00m200062000c.html

    (出典 storage.mantan-web.jp)


    (出典 storage.mantan-web.jp)


    (出典 storage.mantan-web.jp)


    (出典 Youtube)


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    1 ひかり ★

     人気アニメ「機動戦士ガンダム」シリーズの生みの親として知られる富野由悠季監督が5日、宝塚大学東京メディア芸術学部(東京都新宿区)で特別講演を行った。富野監督は受講者に向けて、
    アニメ制作は「さまざまな役職の人が集まってやっていく作業だから、僕みたいに角の立つものの言い方をすることはやめて、人と人の間にいいハーモニー、アンサンブルを持ってやっていくことが、
    皆さんの幸せな人生につながる」とアドバイス。「僕は今でも幸せではないです」「宮崎駿を潰すと思っていても、*ない。こんな不幸なことはないんです」と笑顔を見せながら語った。

     富野監督は自身の経験を踏まえ、「アニメの世界に入ると、徹底的に才能がある人がいる。あなたたちの隣に座っている人もそうかもしれない」「宮崎駿が隣に座っていたら何もできなくなる」と語った。
    その上で「潰したいと思える人がそばにいてくれることが、自分の夢をバカみたいに追いかけられる、ぼんやりしたものではないと思わせてくれる。だから自立していられる。僕がガンダムのような作品が
    作れたのは、高畑(勲)さん、宮崎さんと出会えたから」と思いを明かした。

     また、富野監督はアニメを作る上で「物語」の重要性を語った。「どんなかっこいい絵を描けても、物語を持った者には歯が立たない。物語を持っていることが必殺兵器になる」と訴え、若くしてヒット作を
    生み出した作家の作品は「みんな、ティーンエージャーの時代に感じ、考え、体験したことをバックして作られている作品が多い」と分析。

     諫山創さんの人気マンガ「進撃の巨人」を例に挙げ、同作が諫山さんのアルバイト経験が基になっていることを知ったといい、「リアリズムを映しているようには見えないが、『進撃の巨人』のように
    リアリズムを記号化して描くことで、リアルに物語を伝えられるのかもしれない」と説明。「アイデア、新発見は日常の世界にある。アニメやマンガは物語を表現する上での媒体でしかない。
    アニメの勉強だけしていても作家にはなれない。こんなところで富野の話を聞いていても仕方ない」と冗談を交えながら、受講者に語りかけていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190505-00000014-mantan-ent


    (出典 akiba-souken.k-img.com)


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