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    アニメ/ゲーム

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    ダウンタウンの松本人志(56歳)が、6月13日に放送されたバラエティ番組「松本家の休日」に出演。
    先日、Twitterでツイートした、課金するかどうか悩んだスマホゲームは、シューティングゲーム「1945」だと明かした。  
    約2か月ぶりにレギュラーメンバーが集合したこの日の収録。
    その間、番組Twitterには視聴者から多くの質問が寄せられていたが、最も多かったのが「松本人志がハマっているスマホゲームは何?」
    との質問だったという。
    松本は「ハマるというか…うまいことできてんねん。なんかやってまうねん。気持ちいいねん、指先で出来るからスマホで。
     (敵が)どんどん強くなってくるから、それに勝つにはどうしたらええかって、新しい戦闘機売ってんねん」と熱弁。
    そして、ハマっているスマホゲームは、シューティングゲーム「1945」だと明かし、「昔、ゲームセンターにもあったよね、『1942』かな?
     あれのたぶんちょっとした…ほぼあれと一緒なんやけど、スマホ版みたいな」と説明、「今もまだやり続けてんねん」と語る。
    その後、実際にタブレットを使って「1945」をプレイしてみることに。
    普段はスマホでやっているので操作感が違うと言いながらも、やり込んでいることが画面からも伝わる超絶テクを次々披露し、
    番組メンバーから「めっちゃ上手い」「うううっっまいい!」と、驚きと感嘆の声が飛んだ。
    また、課金について話が及ぶと、松本は「どんどん、ものすっごい戦闘機出てくるから、見てたら、
     2800円くらい出したらめっちゃええ戦闘機売ってんねん。これ無敵ちゃうかな思って、ずっと悩んでんねん。買おうか、買うまいか」
    と明かしたが、これには「2800円でしょ? 買うてくださいよ」「何で悩んでるんですか?」とツッコミが入る。
    松本は課金という手段を取ることが「なんか卑怯というか」と感じるところがあるそうで、「世間的にはどれくらい課金しても…
     一般的にはどうなのかなぁと思って、それを聞いてみたかった」と、Twitterで「課金はいくらまでが妥当ですか?」と聞いた真意を語った。


    (出典 image.news.livedoor.com)

    画像


    【【1945】松本人志 ハマったゲーム告白、超絶テクも披露】の続きを読む

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    1 朝一から閉店までφ ★

    バンダイナムコアミューズメントが運営する、アーケードゲーム『ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー』が、6月17日にアップデートを実施します。




    バナパスポートカード使用で、初回プレイが無料に!

     バナパスポートカードを使用してプレイをすると、初回プレイ(400PP分)が無料で遊べるようになります。


    (出典 dengekionline.com)


    ※カード1枚に付き、1度のみ有効です。バナパスポートカード以外にも、おサイフケータイ、アミューズメントICカード等、本製品で利用可能なカードが対象となります。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://dengekionline.com/articles/39272/


    【【アーケード】 『ジョジョLS』バナパスポートカードを使えば初回プレイ無料!】の続きを読む

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    1 朝一から閉店までφ ★

    2020.06.10
    1992年6月10日、カプコンよりスーパーファミコン版『ストリートファイターII』が発売されました。アーケード版では熱狂的なファンが列をなしていたゲーム。それが自宅で遊べるとなり、爆発的な人気作となりました。
    https://magmix.jp/post/29399




    待望の家庭用『ストリートファイターII』

     1992年6月10日、カプコンからスーパーファミコン版『ストリートファイターII』(以下、ストII)が発売されました。アーケード版と比較するとグラフィックや音のクオリティは劣るものの、プレイ感は可能な限り忠実に移植されており、ゲームセンターでのプレイは難しかった小中学生中心に爆発的な人気を博し、スーパーファミコン歴代5位となる国内288万本を売り上げました。アーケード版をプレイしているときに何度も危ない目にあった経験から、家庭用ゲーム機で『ストII』を待ち望んでいたライターの早川清一朗さんが当時の記憶を語ります。

    * * *

     あの日の放課後、筆者は『ストII』を予約していたファミコンショップに向けて、全力で自転車を漕いでいました。

     1991年に発売されたアーケード版『ストII』は対戦格闘ゲームと言う新たな文化を生み出し、熱狂的なゲーマーたちが対戦台に列を作っていました。筆者もそのうちのひとりだったのです。

     しかしながら、アーケード版の多くは対戦台と呼ばれる2台の筐体を向かい合わせにしたタイプで、ひとりでじっくり練習するチャンスはめったにありませんでした。さらには、当時のゲームセンターはあまり治安が良くない場所で、対戦で負けた相手が灰皿を投げつけてきたり、暴力をふるってきたりするのは日常茶飯事でした。対戦中に相手側が不穏な空気を醸し出している場合は、接戦を演じてわざと負けてさっさと逃げ出すということもありました。

     スーパーファミコン版の発売当時、アーケードでは既に第2作となる『ストリートファイターII’(ダッシュ)』(以下、ストII ‘)が主流となってはいましたが、それでも安全に、いくらでもプレイできる家庭用『ストⅡ』は多くの人から待ち望まれていた存在だったのです。

     息を切らせてファミコンショップに到着した筆者は、周囲を見渡しカツアゲを仕掛けてきそうな人間がいないのを確認すると店に駆け込み、店の奥に大量に用意されていた『ストII』を受け取って、自分の到着を待っている友人の家に向かって再び自転車を走らせたのです。

    https://magmix.jp/post/29399/2
    次のページ 最初からあきらめていた、公式全国大会
     


    (出典 renote.jp)


    【【ゲーム】 スーファミ版『ストII』発売に歓喜! 】の続きを読む

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    1 朝一から閉店までφ ★

    セガの携帯ゲーム機「ゲームギアミクロ」の予約受付が始まった。10月6日発売予定だ。

    セガの設立60周年を記念した作品で、携帯ゲーム機「ゲームギア」を小型化したもので、幅80mm×高さ43mm×奥行20mmの手のひらサイズに。4色のカラーバリエーションが用意され、それぞれ異なる4種類のゲームを内蔵される。

    *には「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」「ぷよぷよ通」「アウトラン」「ロイヤルストーン」、ブルーには「ソニック&テイルス」「ガンスターヒーローズ」「シルヴァンテイル」「ばくばくアニマル世界飼育係選手権」が収録。

    イエローには「シャイニング・フォース外伝」3作品と「なぞぷよアルルのルー」、レッドには「女神転生」2作品、「The GG忍」「コラムス」が収録される。

    ※正式な価格は4980円(税別)なので高値転売に注意。

    ・YouTube「『ゲームギアミクロ』プロモーション映像」

    (出典 Youtube)


    http://www.new-akiba.com/news/186223


    【【ゲーム機】セガ60周年手のひらゲーム機「ゲームギアミクロ」4種予約開始】の続きを読む

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     家庭用ゲーム機黎明期に誕生し、今も楽しめる名作から、“クソゲー”と呼ばれる不人気作まで、さまざまなソフトを生み出した『ファミリーコンピュータ』。そのソフト1000タイトル以上と言われ、誰もが知っている名作から、まったく日の目を見なかったものまで、実にさまざま。そこで、ゲームソフト所有本数3万本、約3000万円をゲームに捧げたファミコン芸人・フジタ協力のもと、この“ファミカセ”を、さまざまな角度で切り取り、ピックアップ。第5回のテーマは「めちゃくちゃ強かった敵~RPG編~」。※以降の内容は、ゲーム攻略法などネタバレ要素を含みます。閲覧にご注意ください。

    【写真】石井光三と勝負?30年前の“若い”磯野貴理子が描かれた『ラサール石井のチャイルズクエスト』

    ファミコンだから”で許される、ゲームバランスが崩れたRPG

     RPGロールプレイングゲーム)において、敵は物語を進行を妨げる邪魔な存在。なかにはボス以外にも、厄介な存在として多くの人の記憶に残る敵も数多くいる。
    「今のRPGの敵はものすごくちゃんとしていますよね。主人公レベルに応じたある種“ちょうどいい”敵がちゃんと出てくる。ホント、よくできてると思います。今と比較するわけではないですが、ファミコンはそうでないものもたくさんある。理不尽だったり、ちゃんとロケーションテストやったのかなと思うほど、ゲームバランスが崩れていたり。でもそういう”ファミコンだから”というものが、面白かったりするんです。今と開発費も、かける人員も全然違いますからね。今回は、さまざまなバリエーションの“強かった敵”をご紹介します」

     5体のはずが、絞り切れず7体になったフジタが選ぶ、珠玉の“強かった敵”コレクションは以下の通り。

    ドラゴンクエスト1986年エニックス)「りゅうおう

     すべてのRPGの源流ともいえる『ドラクエ』のラスボスです。画面からはみ出るくらい迫力に圧倒された記憶があります。レベルを高めていけば、問題なく倒せると思うんですけど、当時は「とにかく早く倒したい」という気持ちが勝っていて、何回もやられましたね。

     強さはもちろんなんですけど、なにより『ドラクエI』にはHPを全快にする「ベホマ」がないんです。最高でも「ベホイミ」。りゅうおうの攻撃力が高いので、大ダメージを喰らっても回復が間に合わないし、MP回復アイテムがないから、あっという間にMPがなくなってしまう。絶えず、殺されそうという緊張感がありました。

     余談ですが、変身前のりゅうおうが勇者に「世界の半分をやろうか」と聞いてくるんです。それを真に受けて「はい」を選ぶと、レベル1からスタートになってしまう。「勇者は悪に心を売ってはいけない」ということを学びました。

    ドラゴンクエストII 悪霊の神々1987年エニックス)「デビルロード

     『ドラクエ』からボスではないんですが、もう1体選びました。実は、ファミコン版『ドラクエII』はシリーズの中で一番きついと言われています。というのも、強さのバランスが崩れている部分があって、「ロンダルキア」に通じる洞窟や、その周辺地域の敵の強さが異常です。

     そのロンダルキア周辺にでるのが、デビルロード。何がやばいって、自分の命と引き換えに相手を即死させる呪文「メガンテ」を使うんです。『ドラクエII』でメガンテは、相手を100%死へ導く呪文。メガンテを唱えられると、設定のミスなのか、先に画面が赤くなる→メガンテを唱える→死ぬとなるんです。画面が赤くなった瞬間、すべてを悟るわけです。いくらレベル高くても一発で死。世の子どもたちは、この呪文で社会の理不尽さを知ったはずです。デビルロードが出てきたら、メガンテを使われないことを祈るだけ。運ですよね。

     ちなみにロンダルキア周辺には、一発KO系(死なないケースもある)の「ザラキ」を使う敵も出てくるので、とにかく恐怖でしたね。

    「めちゃくちゃ強かった敵」はファイナルファンタジーにも…

    ファイナルファンタジーII1988年スクウェア)「くろきし」

     オープニングでいきなり戦うんですが、ストーリーを進めるために「必ずやられなければならない敵」として登場します。「ストーリーの展開上やられなければいけない」という敵は、『FFII』の「くろきし」あたりから出てきて、これ以降、そういう物語がRPGに組み込まれることもたびたびありましたが、当時としては、斬新でしたね。

     くろきしとのバトルは、実力差が歴然としているので、特に悔しくもなかったですね。「これ無理。死ぬしかないでしょ」って思ってたらストーリーが展開していった。

     そもそもRPGシステムには子どもながらに疑問を感じていました。例えば主人公あるいはそのパーティーは1人もしくは多くても4人で、何百、何千ものモンスターと立ち向かって、勝っていく。そこは子どもながらに疑問を感じていました。そういう意味で、「絶対負けない」を崩したのはすごくいいことだったと思います。ファンタジーのなかに、「負け」という現実を盛り込み、プレイヤ―を奮起させる画期的なシステムだったと思います。

     ちなみに、くろきしは、ゲーム終盤に雑魚キャラとして出てきます。主人公たちのレベルや装備のグレードが上がって倒せるようになる。そういうところで、主人公の成長が見えるのもいいですよね。

    星をみるひと1987年/ホット・ビィ)「ふっかつしゃ」

     何の説明もなく、フィールドに落とされて始まるんですけど、歩いていると敵が出るんです。最初は5種類くらいいるんですけど、そのなかの1体が「ふっかつしゃ」です。

     普通RPGって、主人公たちのレベルに応じたそれなりの敵が出てくるじゃないですか?ところがこのふっかつしゃは、ゲーム終盤に出てくる敵のレベルなんです。ゲーム始めたばかりでそんな敵に出会うんですよ。悔しさ通り越して、意味が分からない。こいつらが出たら100%死なので、出会わないことを祈るしかない。つまり運です。出会ったら絶望ですね。

     これも含めて、このゲームは全体的にバランスが崩れていて、大雑把な作りなんです。とにかく難解な、“クソゲー”でしたね。

    ファミコンジャンプ 英雄列伝1989年バンダイ)「ジノ・ヘルナンデス

     最後の戦いで10何人連続で戦うんですけど、その中盤で出てくる1人。「キャプテン翼」に出てくる中高生のゴールキーパーです。

     このヘルナンデス君、すごいんですよ。とにかく攻撃をはじいてダメージを喰らわない。『北斗の拳』のケンシロウや、『聖闘士星矢』の星矢が必殺技を繰り出しても全然効かない。『シティーハンター』の冴羽リョウ(※リョウは漢字)が銃を打ってもダメ。ゴールキーパーで、鉄壁の守りが自慢という設定にしたかったんでしょうけど、現実にしたらあり得ないことが起きています。

    ファミコンジャンプ」ってゲームの特性上しかたのないことなのかもしれませんが、決してバランスがいいとは思えません。普通に考えて、中高生のゴールキーパーに対し、武術の達人や、銃の達人が出てくれば勝てると思うじゃないですか。ところが、そうじゃない。相性のいいキャラがいて、それをこちらが出せばなんてことなく勝てるんですけど、その相性が何なのかがわからない。とにかく総当たりして、敵と相性のいいキャラを見つけていくしかないんです。『ジャンプ』を読んでいてもその相性はわかりませんから…。

    芸能事務所の社長が「めちゃくちゃ強かった敵」に?

    ラサール石井チャイルズクエスト1989年ナムコ)「石井光三」

     主人公チャイルズのマネージャー。「よいしょ」をして人気を上げ、チャイルズをトップアイドルにするクエストなんですけど、「ギャラアップの交渉」を理由に、ラスボスの石井光三オフィスの社長、石井光三氏と戦います。

     このボス、それまで散々使ってきた「よいしょ」がきかないんです。相手の「悪意に満ちた言葉」のような攻撃をとにかく防御して耐えるだけ。その攻撃が強くて、耐えきれずにやられてしまうことが多かったですね。 あと、そもそもこのボス戦は「かこのあやまち」というアイテムを使わないと勝てない。それも知らないと厳しい戦いを強いられます。

     今考えると当時、バリバリ働いてらっしゃった石井光三さんが、よくOK出したなと思います。社長がラスボスになって、部下のマネージャーを攻撃するわけですから、今でいったら、パワハラですよね。バブル期の寛大さを感じる作品です(笑)

    MOTHER1989年任天堂)「ギーグ

     ラスボスギーグなんですが、この戦いは通常の戦いでは勝てないんです。というのも、このギーグは、「歌を歌って倒す」というもの。

     それには理由があって、そもそも主人公の曽祖父母が宇宙人にさらわれたんですね。そのさらわれた先で曾祖母が子守をしていたのが、ラスボス子どものころなんです。その時にその曾祖母は子守唄をうたっていた。各地に散らばったそのメロディを集めて、その歌を主人公が覚えて、ラスボス戦で歌うと、それを思い出したラスボスが…という悲しい物語なんです。

     物語を進めていくうちに、そういうエピソードが断片的に出てきて、そこから連想していくと、その歌が効くんじゃないかということになり、それでラスボスを倒せるんです。ただ、直接的に「歌がラスボスに効くよ」みたいなことは言われないので、その発想がないとラスボスは倒せない。ギーグの攻撃に耐えていると、後々「うたう」というコマンドが追加されるので、それを使って倒すという感じですね。

    →次回は「激動のゲーム業界を生きた、ゲームメーカー「ケムコ」の物語」

    ファミコン芸人フジタが「めちゃくちゃ強かった敵~RPG編~」を選出 (C)oricon ME inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【ファミコン芸人フジタが選ぶ「めちゃくちゃ強かった敵~RPG編~」7選】の続きを読む

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    1 朝一から閉店までφ ★


    (出典 i2.gamebiz.jp)


    Yostarは、本日(6月9日)、『アズールレーン』のリリース1000日を記念して、ゲーム内アイテムをプレゼントする。アイテムはゲーム内のメールにて配布しており、燃料や資金といったゲームの進行に役立つものから、記念チャットフレーム、記念家具も用意されている。7月9日まで受け取って欲しい。


    ▼プレゼント内容
    燃料×1000
    資金×1000
    メンタルユニット×1000
    記念チャットフレーム
    記念家具


    なお、公式Twitterによると、プレゼントを誤って二重配布してしまったとのことだが、回収などは行わないのでそのまま受け取って欲しいとのこと。またお詫びのため、明日(6月10日)12時まで新規で始めた人にも配布する、としている。

    https://gamebiz.jp/?p=268644

    © 2017 Manjuu Co.ltd & Yongshi Co.ltd All Rights Reserved.
    © 2017 Yostar Inc. All Rights Reserved.


    【Yostar、『アズールレーン』のリリース1000日を記念してゲーム内アイテムをプレゼント!】の続きを読む

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    1 朝一から閉店までφ ★


    (出典 i2.gamebiz.jp)


    アソビモは、『アルケミアストーリー(Alchemia Story)』において、今年でシリーズ20周年を迎える時雨沢恵一原作のTVアニメ『キノの旅 -the Beautiful World- the Animated Series』とのコラボイベントを、6月10日より復刻開催することが決定した。

    コラボでは、主人公「キノ」とキャラクター「シズ」が登場するオリジナルストーリーを、人気声優の悠木碧と梅原裕一郎によるフルボイスにて楽しめる。

    また、本コラボの開催を記念して、6月8日より、リツイート数に応じたアイテムがもらえるキャンペーンをTwitterにて開催。3000リツイートの達成で、合計900賢者石などをプレイヤーにプレゼント。『アルケミアストーリー』公式アカウント(@alchemiastory)をフォローし、対象ツイートをリツイートすることでキャンペーンに参加できる。

    【キャンペーン開催期間】
    2020年6月8日(月) ~ 2020年6月14日(日)23:59
    【対象ツイート】
    https://twitter.com/alchemiastory/status/1269871796410437632?s=20

    達成数 プレゼントアイテム
    100RT 達成 金のポテト×1、経験のポテト×1、狩り狩りポテト×1
    300RT 達成 賢者石×100
    600RT 達成 オーロラポテト×1
    1000RT 達成 アップグレードガチャ券×3
    1500RT 達成 賢者石×300
    3000RT 達成 賢者石×500

    ■『キノの旅 -the Beautiful World- the Animated Series』作品紹介
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://gamebiz.jp/?p=268597

    ©2017 時雨沢恵一/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/キノの旅の会
    © ASOBIMO,Inc. All rights reserved.
    (deleted an unsolicited ad)


    【【ゲーム】 アソビモ、『アルケミアストーリー』でアニメ「キノの旅」コラボイベントを10日より復刻開催!】の続きを読む

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    1 朝一から閉店までφ ★

    グッドスマイルカンパニーとNextNinjaのiOS/Android用アプリ『東方LostWord』にて、100万DL記念の“オリジナルフィギュア全員もらえるキャンペーン”が実施されます。


    (出典 dengekionline.com)



    100万DL感謝“オリジナルフィギュア全員もらえるキャンペーン”

    (出典 dengekionline.com)

     対象期間中に“序章”をクリア&合計30日間ログインで、グッドスマイルカンパニー社製のフィギュアがもらえます。


    キャンペーン詳細

    応募条件
    6月5日00:00~8月7日メンテナンス開始前までの期間中に序章をクリア&合計30日間ログイン
    ※応募は、ひとり1個まで
    キャンペーン期間
    6月5日0:00~8月7日メンテナンス開始前
    応募期間
    8月14日メンテナンス開始まで
    ※8月7日メンテナンス開始までに、応募条件を達成した人のみ対象。
    ※7月9日が終了30日前となり、キャンペーン参加の最終日となります。
    ※不正に複数応募があった際は、無効になります。




    プレゼントフィギュア
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
     https://dengekionline.com/articles/38293/
    ※『東方LostWord 』は『東方Project』を原作とした二次創作作品です
    (C)上海アリス幻樂団
    (C)GOOD SMILE COMPANY, INC. / NextNinja Co., Ltd.


    【【ゲーム】 『東方ロストワード』全員プレゼントのフィギュアをゲットする方法は?】の続きを読む

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     我が子に「ドラクエやってみたい!」と言われたら、あなたは何作目をすすめますか? ゲーム好きほど悩んでしまうこの問題を真剣に考えたお父さんと、実際にゲームプレイした娘さんのやりとりを描いた漫画が切なくも笑えます。

    【画像】漫画を読む

     漫画の作者は金星さん。ブログInstagramなどで、家族の日常を描いた漫画を公開しています。

     ある日妻から娘のユズちゃんが「私もドラクエやってみたい」と言っていたことを聞いた金星さん。自分が最初にドラクエプレイした30年前に想いを馳せ、「自分の娘がドラクエプレイする日が来ようとは…!」とその歴史に胸を熱くします。

     金星さんはそれから、娘にすすめる最初のドラクエとしてふさわしいのはどの作品か頭を悩ますことに。「ドラクエの基本が詰まったIIIか…親子のきずなを描いた俺の一押しVか…はたまた最新作XIか…」と、娘ユズちゃんに気に入ってもらえるであろう作品を考えぬきます。

     悩んだ末、金星さんが選んだのは「ドラゴンクエストIV 導かれし者たち」。同作は5つの章に分かれたオムニバス形式。章ごとにクリアができるので、達成感を感じてもらいやすいのではと考えこの作品を選びました。

     また、「ドラクエIV」は主人公の勇者の性別が選べるため、ユズちゃんが感情移入しやすいことも決め手に。ユズちゃんは「わーい! もちろん女の子!」と女主人公を選んで、意気揚々とゲームスタートします。

     その30分後。金星さんが「初のドラクエの進捗状況はどうかな?」と様子を見に行くと、ユズちゃんから「もうやめたし、もうやらない!」と衝撃の回答が。

     たった30分の間に何があったのかと驚きながら理由を聞いてみると、「だって可愛い女の子で始めたのに、すぐにおじさんライアン)が主役になっちゃったんだもん!」とのこと。良かれと思って選んだ、登場人物にフォーカスしたオムニバス形式が裏目に出てしまった……!

     「次の章は可愛い女の子が主役だぞ!」と、ユズちゃんのドラクエへの興味を取り戻そうとした金星さんでしたが、その次の章はまたおじさんトルネコ)が主役だと気付き撃沈。以降、ユズちゃんがドラクエプレイすることはなかったのでした……。

     我が子の初めてのドラクエにIVを選んだことを激しく後悔したという金星さん。「IVのメインキャラの半分は哀愁ただようおっさんでできています!」と認めつつ、「だがそれがいい!」と魅力を語っています。

     Instagramでは、「敵にも悲しい物語があっての上で正義を問う4はやはり名作かと」「4はみんなキャラが立ってて良いですよね」と金星さんの選択に同意する声のほか、「分かります!! 私も小5くらいに初めてプレイした時にいきなりピンクおっさんが出てきて、ガッカリした記憶があります」と娘さんに共感する声も。

     ゲームや映画など、自分の好きなコンテンツを他の人にすすめるのは、ハマってもらえたら嬉しい反面、シリーズ物の場合はとても難しい選択を伴いますね。

    画像提供:金星さん(ブログおやじいじり」/InstagramTwitter

    さて、何を選ぶ……?


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【6歳娘「ドラクエやってみたい」 → 「DQ4」を渡すも即やめてしまった漫画に爆笑 「おじさんが主役になっちゃったんだもん」】の続きを読む

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     ディースリー・パブリッシャーの公式Twitterアカウント6月23日(火)、地球防衛軍シリーズの新作である地球防衛軍6』を発表した。発売は2021年を予定しているという。


     『地球防衛軍シリーズは、SIMPLE2000シリーズの第31作目として2003年に発売されたPlayStation 2ソフトTHE 地球防衛軍から独自に派生した3Dアクションシューティングゲーム。突如飛来した未確認飛行物体から投下された巨大生物により混乱に陥った世界で、プレイヤー地球防衛軍Earth Defense Force、EDF)所属の兵士となって侵略者たちと戦うことになる。

     また今回の発表にあわせて、もうひとつの新作ソフト『ま~るい地球が四角くなった!? デジボク地球防衛軍 EARTH DEFENSE FORCE: WORLD BROTHERS』(以下、『デジボク地球防衛軍』)も発表された。こちらはNintendo SwitchPlayStation 4に向けた2020年の発売予定が発表されている。

     『デジボク地球防衛軍』はこれまでフォトリアル調で表現されてきた『地球防衛軍』の世界を3Dドット(ボクセル)で表現している。3Dアクションシューティングゲームジャンルに変わりはないが、本作にはこれまでのシリーズで登場したさまざまな敵や兵科が3Dドットの姿で参戦する。

     バラバラになってしまった地球が舞台の『デジボク地球防衛軍』では、世界各地の都市をはじめとするエリアパーツとなって宇宙空間に浮いており、それぞれのエリアで戦闘や救助活動を展開するステージクリア型の作品となっているようだ。


     両作品ともに現時点で公開されていない情報は多いため、引き続き続報を待ちたい。

    ライターヨシムネ

    2019年11月加入。小学生の時に『ラグナロクオンライン』に出会ったことがきっかけでオンラインゲームにのめり込む。
    コミュニケーション手段としてのゲームを追い続けている。好きなゲームは『アクトレイザー』『モンスターファームアドバンス2』『新・世界樹の迷宮2』など。


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【『地球防衛軍』のシリーズ最新作『地球防衛軍6』とスピンオフ作品『デジボク地球防衛軍』が発表。絶望の未来を救い、四角い地球を守れ】の続きを読む

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