アニメまとめ情報サイト。アニメまとめの注目情報

あなたが探しているアニメまとめの新しい情報を詳細に紹介しているサイトです。
さらにはあなたに是非知ってほしいアニメまとめに伴う情報も満載です。
今すぐお越しください

    特撮

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    1 骨 ★

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1911/17/news016.html
    2019年11月17日 14時59分

    仮面ライダーゼロワンと仮面ライダージオウが共演する映画「仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション(令ジェネ)」
    (12月21日劇場公開)の予告編が解禁。
    俳優の山本耕史さんが「仮面ライダー1型」に変身すると判明して話題になっています。
    山本さんが演じる飛電其雄(ひでん・それお)は、特撮ドラマ「仮面ライダーゼロワン」の主人公・飛電或人の父であり、
    人工知能搭載人型ロボ「ヒューマギア」でもあるキャラクター。
    「ゼロワン」本編にも登場しており、或人が幼いころ、後に「デイブレイク」と呼ばれる大規模な爆発事故に巻き込まれ
    落命するシーンが描かれていました。

    「ゼロワン」の世界ではヒューマギアが人間のために働いています。
    しかし「令ジェネ」では、生駒里奈さん演じるタイムジャッカー・フィーニスの介入により歴史が改変され、ヒューマギアは反乱。
    人間を支配してしまいます。
    元の世界を取り戻すため或人は、常盤ソウゴ/仮面ライダージオウの協力を得て12年前の時代に向かうも、
    彼らの前に其雄が立ちはだかります。
    「ヒューマギアが笑える世界」を作るという夢のため、其雄は「仮面ライダー1型」へと変身。
    「人間とヒューマギアが笑える世界」を目指す或人と激突することになります。


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    画像


    【【特撮】山本耕史が仮面ライダーに変身 劇場版「令ジェネ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    1 骨 ★

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1910/27/news026.html
    2019年10月27日 15時42分

    俳優の大和田伸也さんが、11月10日放送の特撮ドラマ「仮面ライダーゼロワン」に本人役で出演することが決定。
    「大和田伸也役の大和田伸也さん」が、第10話「オレは俳優、大和田伸也」に登場するという大和田づくしな発表に、
    ファンたちからは困惑と笑いの声が上がっています。

    人工知能搭載人型ロボ「ヒューマギア」がさまざまな職業に就き人間をサポートする世界を描いている「ゼロワン」。
    第10話は俳優ヒューマギアがドラマの主演を務めるエピソードで、大和田さんは主演を支える大御所俳優として登場。
    時代劇「水戸黄門」の格さんこと渥美格之進から、特撮ドラマ「侍戦隊シンケンジャー 銀幕版 天下分け目の戦」の
    脂目マンプク役に至るまでさまざまな役を演じてきた大和田さんですが、まさかの本人役というのは想像できなかった。

    仮面ライダー公式ポータルサイトによると、その職業のプロ本人がゲストを演じるのは、腹筋崩壊太郎役のなかやまきんに君に続いて2回目。
    「今回はそれよりもさらにレベルアップして、ついに“ご本人登場”!」とつづっています。
    あと、大和田さんは2話にまたがって出演するようです。

    出演を知ったファンからは「これ以上ないはまり役」「こんなことってあるんだ……? タイトルそのまんますぎるよぉ!!」と
    キャスティングを称賛する声やツッコミ、笑いの声が多数上がり、TwitterやYahoo!リアルタイム検索では「大和田伸也」がトレンド入りする事態に。
    また第9話で少し姿が映ったためか、腹筋崩壊太郎までトレンド入り。
    相変わらず視聴者の心をガッチリつかんでいます。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    まさかの本人出演


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    トレンド入りを繰り返す腹筋崩壊太郎を、公式が意識するのは無理ないのかも


    【【特撮】「仮面ライダーゼロワン」に大和田伸也が本人役で出演】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    1 骨 ★

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1908/25/news015.html
    2019年08月25日 09時30分

    「仮面ライダージオウ」最終回のその後を描くスピンオフVシネマ「仮面ライダージオウ NEXT TIME ゲイツ、マジェスティ」が、
    2020年初春に限定上映されることになりました。
    4月22日にはBlu-ray&DVDが発売されます。
    同作は、ジオウ・常磐ソウゴ(奥野壮さん)とともに戦ったゲイツ(仮面ライダーゲイツ/押田岳さん)を中心に描くストーリー。
    ソウゴやツクヨミ(大幡しえりさん)、ウォズ(仮面ライダーウォズ/渡邊圭祐さん)らも引き続き登場します。
    どのような新しい歴史が刻まれていくかが見どころとなりそうです。
    併せて、特報映像も公開。ゲイツやツクヨミが、ソウゴと同じ高校の制服姿に。一度リセットされた世界はどうなっているのか、
    気になるシーンが散見されます。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    画像


    【【映画】ゲイツが主役だ! スピンオフVシネ「仮面ライダージオウ NEXT TIME ゲイツ、マジェスティ」2020年春リリース】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    1 朝一から閉店までφ ★

    2019年08月25日 09時30分 公開
    「仮面ライダーゼロワン」に山本耕史&西岡徳馬がキーパーソン役で出演、9月1日の第1話で明らかに
    期待。
    [ADAKEN,ねとらぼ]

     いよいよ9月1日の放送開始が迫ってきた令和初の仮面ライダーシリーズ最新作「仮面ライダーゼロワン」に、実力派俳優である山本耕史さんと西岡徳馬さん(「徳」は旧字)が出演することが分かりました。



    (出典 image.itmedia.co.jp)

    「仮面ライダーゼロワン」に山本耕史さんが出演


     現時点で明かされている2人の役柄は、高橋文哉さん演じる主人公・飛電或人(ひでんあると)に関係するキーパーソンということのみ。山本さん、西岡さんといえば、いずれも映画やテレビドラマなどでクセの強い役柄も多くこなしてきた印象が強い個性派俳優だけに、どんな演技で登場するのか、期待が高まります。

     主人公はAI開発企業の若き社長として仮面ライダーゼロワンに変身するという設定で、そこに2人がどう絡んでくるのかは、9月1日放送の第1話で明らかになるもようです。


    "
    令和初、「仮面ライダーゼロワン」が9月からスタート! 新ライダーに「キカイダーを思い浮かべちゃう」「昆虫っぽいデザインでいい」の声
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1907/18/news099.html
    "




    (出典 image.itmedia.co.jp)

    山本さんと同じくキーパーソンを演じる西岡徳馬さん


     山本さんは今回のキャスティングに、「『仮面ライダー』という長い歴史のある番組に参加できてとてもうれしく思います。新時代の『仮面ライダー』、是非ご期待ください!」とコメント。西岡さんは「伝統ある『仮面ライダー』に出演することを、大変光栄に感じ、うれしく思ってます。何にも増して、孫にも良い顔ができました!」と語っています。

     なお、「ゼロワン」の放送開始を前には、特別番組「仮面ライダーゼロワン スタート前日特番」がAbemaTVで8月31日18時から放送されます。高橋さんを始め、岡田龍太郎さん、鶴嶋乃愛さん、井桁弘恵さんらメインキャスト陣が出演し、初公開映像や撮影裏話など、番組の魅力をアピールするという内容となっています。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    「仮面ライダーゼロワン」 (C)2019 石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映


    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1908/25/news014.html
    (ADAKEN)


    【【テレビ】「仮面ライダーゼロワン」に山本耕史&西岡徳馬がキーパーソン役で出演、9月1日の第1話で明らかに】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    お笑い芸人なかやまきんに君(40歳)が、9月1日に放送された「仮面ライダーゼロワン」(テレビ朝日系)に出演。令和ライダー第1話目にして、初の怪人を演じ、反響を呼んでいる。  


    なかやまきんに君は劇中で「腹筋崩壊太郎」という人型ロボット役として登場。見事な肉体美で爆笑を取りながらも、悪の組織に洗脳されてしまい、怪人となってしまう。テーマの重さやなかやまきんに君の熱演に、放送中から視聴者大盛り上がりとなった。


    ネットでは「令和最初の怪人がなかやまきんに君で笑ったのに、今なかやまきんに君ロス」「腹筋崩壊太郎、こっちの方が笑い取れそう」「存在そのものが卑怯」「なかやまきんに君闇営業してる……」「いいキャラだった。もう出てこないのが惜しい」「仮面ライダー、攻めてるなあ」といった声が上がっている。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 www.tv-asahi.co.jp)



    <このニュースへのネットの反応>

    【“令和ライダー”初の怪人…なかやまきんに君に大反響】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    1 みつを ★

    http://amass.jp/123797/

    『世界忍者戦ジライヤ』 YouTubeで無料配信決定、第1話は8月1日22時~
    2019/07/31 18:36掲

    1988年1月から1989年1月までテレビ朝日系列で放送された、東映制作の特撮テレビドラマ『世界忍者戦ジライヤ』。東映特撮YouTube Officialにて無料配信決定。第1話は8月1日(木)22時より配信スタート。

    ●『世界忍者戦ジライヤ』
    (毎週木曜日22時更新/第1話は最終更新までご覧いただけます)

    【解説】
    秘宝“パコ”を狙って、悪の忍者・妖魔一族が動き出した。代々“パコ”を守り続けてきた戸隠流忍者の宗家・山地哲山は、養子の闘破にジライヤスーツを与え、“パコ”を守ることを命じた。
    ジライヤスーツを装着した闘破は、戸隠流正統・磁雷矢(ジライヤ)を名乗り、宿敵・妖魔一族や世界中に存在する世界忍者たちから“パコ”を守るために戦う!

    メタルヒーローシリーズ第7弾として登場した「世界忍者戦ジライヤ」は、「忍者」をモチーフとしたシリーズ異色作として注目。
    世界各国に忍者がいるというユニークな発想の敵キャラクターたちは、前作「超人機メタルダー」から受け継いだ、単なる敵役ではないドラマ性のあるキャラ構成となっている。
    また、忍者という影の存在でありながら、現代的で明るい山地一家の生活にスポットを当てた描写も多く、明るく楽しいファミリードラマといった世界観も特徴のひとつとなっている。

    【CAST】
    筒井巧/初見良昭/長沢大(声の出演)/関口めぐみ/橋本巧
    ナレーター:大平透

    【STAFF】
    ■原作:八手三郎

    ■監督:辻理/三ツ村鐵治/岡本明久/折田至 他

    ■脚本:中原朗/高久進/藤井邦夫/寺田憲史/九鬼隆/小池剛/扇澤延男/杉村升

    ■スタッフ:原作:八手三郎
    プロデューサー:宇都宮恭三(テレビ朝日)/吉川進/折田至
    脚本:中原朗/高久進/藤井邦夫/寺田憲史/九鬼隆/小池剛/扇澤延男/杉村升
    監督:辻理/三ツ村鐵治/岡本明久/折田至/新井清/宮坂清彦
    音楽:若草恵

    ●第1話「磁雷矢VS妖魔一族」
    毒斎率いる妖魔一族と世界忍者たちが戸隠流34代宗家・山地哲山の道場を襲った。哲山の子・山地闘破は代々伝えられたジライヤスーツを装着し、磁雷矢として世紀の秘宝・パコを守るべく戦いを開始した。

    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/ja*et/300/2019b/101983.jpg


    (出典 pbs.twimg.com)


    【【世界忍者戦ジライヤ】YouTubeで無料配信決定、第1話は8月1日22時〜 原作:八手三郎】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    1 朝一から閉店までφ ★

    秋田英夫2019/07/26 12:27

    "6500万年前の世界"がよく考えられていて面白いと感じた

    現在テレビ朝日系全国ネットで好評放送中のスーパー戦隊シリーズ『騎士竜戦隊リュウソウジャー』の劇場版となる『騎士竜戦隊リュウソウジャー THE MOVIE タイムスリップ!恐竜パニック!!』が、7月26日より公開される。今回の映画では、リュウソウジャーの5人が6500万年前の恐竜時代へとタイムスリップし、リュウソウ族の祖先であるヴァルマ(演:佐野史郎)や娘のユノ(演:北原里英)と出会うほか、鎧戦士ガイソーグとの激闘や、超巨大隕石大激突の脅威、大暴れする巨大マイナソー、リュウソウジャーと共に戦うキシリュウジンの活躍など、見せ場が満載された超娯楽作品となっている。


    https://news.mynavi.jp/article/20190726-ryusoul/images/001l.jpg
    左からユノ役の北原里英、ヴァルマ役の佐野史郎 撮影:宮川朋久


    ここでは映画の公開を記念し、物語の中核部分を担っている映画ゲストのヴァルマ役・佐野史郎、ユノ役・北原里英の2人がインタビューに登場。『リュウソウジャー』に参加した感想や撮影の裏話、映画のお楽しみポイントなどを語りあってもらった。


    ――佐野さんは東映特撮ヒーロー作品の劇場版では『海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバンTHE MOVIE』(2012年)の宇宙警察ウィーバル総裁(アシュラーダ)、『仮面ライダー平成ジェネレーションズ Dr.パックマン対エグゼイド&ゴーストwithレジェンドライダー』(2016年)の財前美智彦(Dr.パックマン)に続く、3度目のゲスト出演となりますね。

    佐野:毎回、どんな悪役キャラクターを演じようか趣向を凝らしていますが、今回のヴァルマという役は典型的な悪役でもあり、弱さと優しさを内包している雰囲気もあり、今まで出演した東映特撮の中ではもっとも人間味あふれる役柄だと思います。

    北原:私が演じる古代人類ユノの父親役が佐野さんなんですけれど、強大な力を持ってしまったゆえに、その力に取り込まれてしまうといった、人の心の弱さを体現するキャラクターがヴァルマなんですね。

    佐野:そうそう。最初にホン(脚本)を読んだとき、6500万年前はどんな世界だったのか、というリアリティがよく考えられていて、面白いと感じたんです。恐竜がいた時代にはわれわれのような人類は存在していなかったでしょうが、もしも古代人類がいたら、どんな生活をしていたのか……、SF、あるいは幻想怪奇の世界っていうのは、あながち完全な絵空事だと言い切れるものではないと思うんですよ。フィクションでの出来事が、現実とシンクロすることも多々あるような気がします。
    たとえば、ついこの間、史上初めてブラックホールの撮影に成功したニュースがあったでしょう。ブラックホールって、物質や光までも吸い込んでしまう巨大な重力を持っているため、周辺の時空にゆがみが生じるそうですね? 今回の映画でも「時空のゆがみ」が大きなポイントとして出てきますし、そういったシンクロニシティに驚かされます。フィクションの世界にそういった"リアル"を重ねて、ほんとうにこんなことがあるかもしれない、と思わせるのが映画の醍醐味かもしれません。



    ――北原さんは子どものころ「スーパー戦隊シリーズ」をご覧になっていたとうかがいましたが、具体的にはどんな作品がお好きでしたか?

    北原:私は『忍風戦隊ハリケンジャー』(2002年)、『爆竜戦隊アバレンジャー』(2003年)、『特捜戦隊デカレンジャー』(2004年)あたりをよく観ていました。特に『アバレンジャー』が大好きで、「アバアバアバアバアバレンジャー♪」なんて、エンディングテーマに合わせて踊っていたのが懐かしく思い出されます。スーパー戦隊といえば、「僕と握手!」でおなじみのシアターGロッソのアトラクションショーがありますが、私はAKB48に在籍していたころGロッソでも公演をしていて、偶然にもヒーローに近い場所にいたんです。今回、私にとってとても親しみのある「スーパー戦隊」の世界に関わることができて、うれしかったです。

    佐野:『アバレンジャー』ってもう16年前になるんだね。僕が「ゴジラ」シリーズに出演していたころだよ(笑)。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://news.mynavi.jp/article/20190726-ryusoul/


    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    【【特撮】 『リュウソウジャー』映画ゲスト佐野史郎&北原里英対談「僕が好きな特撮映画のいいところが全部入っている」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    1 朝一から閉店までφ ★

    2019/07/13 09:00

    円谷プロダクションは、特撮ドラマ『ウルトラマンタイガ』の第1~13話まで収録した、『ウルトラマンタイガBlu-ray BOXⅠ』(23,000円/税別)を、2019年12月25日に発売する。Blu-ray BOX発売を記念して、『ウルトラマンタロウ』でウルトラマンタロウ=東光太郎役を演じた俳優・篠田三郎がコメントを寄せた。

    ウルトラマンシリーズ最新作である『ウルトラマンタイガ』では、主人公・工藤ヒロユキは3人のウルトラマンに変身して相棒(バディー)として戦う。1人目はウルトラマンタロウの息子である、タイガ。2人目は『ザ☆ウルトラマン』の舞台となった惑星U-40出身、タイタス。そして『ウルトラマンオーブ』の主人公・クレナイガイがウルトラマンに変身する力を授かった惑星O-50出身、フーマの3人だ。さらに、『劇場版ウルトラマンR/B』に登場した謎多きダークヒーロー、ウルトラマントレギアがニュージェネレーションヒーローたちを苦しめる強大な敵として再び登場する。

    『ウルトラマンタイガBlu-ray BOXⅠ』に同梱されるSPECIAL DISCには、新時代のヒーローを描き出すスタッフ&キャストの挑戦を記録したメイキングや、 限定新作エピソードを含めたボイスドラマを完全収録。作品をより深く知ることの出来る解説書も封入される。




    篠田三郎コメント
    https://news.mynavi.jp/article/20190713-859422/images/002.jpg
    「ウルトラマンタイガ Blu-ray BOX」の発売決定おめでとうございます。そして『ウルトラマンタイガ』のファンの皆様、こんにちは!『ウルトラマンタロウ』で東光太郎役を務めさせて頂きました篠田三郎です。
    この度、タロウの 息子タイガがウルトラマンシリーズ最新作の主人公ということで、タロウを演じた者として嬉しく、タイガの活躍を応援しています。
    それにしても、工藤ヒロユキ役の井上祐貴君は親の欲目ではなく、しなやかで何とも格好良いですね。タロウの放送から早いもので46年の歳月が経ちました。あの当時、令和の 時代までウルトラマンシリーズが皆様に愛され、観られ続けられるとは夢にも思いませんでした。まさかタロウの息子が活躍する時が来るなんて!こんなにも長い間ウルトラマンが多くの人達に愛されているのは、ウルトラマンの生みの親、円谷プロの方達と初期の制作からウルトラマンを立ち上げた先人の方達の夢と情熱が、現在でも引き継がれているからだと思います。そして子供の時からウルトラマンが好きで応援してくださるファンの皆様の存在があってこそです。そんな沢山の子供達の夢を心に刻んで、『ウルトラマンタイガ』が何時までも愛され続けられますことを願っています。

    (C)円谷プロ (C)ウルトラマンタイガ製作委員会・テレビ東京

    https://news.mynavi.jp/article/20190713-859422/
    ※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。


    (出典 m-78.jp)


    【【特撮ドラマ】 『ウルトラマンタイガ』にウルトラマンタロウ篠田三郎がコメント「まさかタロウの息子が」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    日本を代表する特撮ヒーロー仮面ライダーシリーズ最新作「仮面ライダー01(ゼロワン)」の記者発表会が、2019年7月17日に開催された。

    【大きな画像をもっと見る】

    2000年スタートした「平成仮面ライダーシリーズ」だが、時代は令和へと移り変わったということで、「令和仮面ライダー」の時代に突入! その幕開けを飾る第1作「仮面ライダー01」が、2019年9月01日より、毎週日曜日朝9時にテレビ朝日系列で放送スタートすることが発表された。

     

    今回の記者発表会では、新時代にふさわしいライダーの姿や出演者たちが登壇。本作にかける意気込みを語った。

     

     

    物語の舞台は、人間と見分けがつかないほど精巧に作られた人型AIロボ「ヒューマギア」が実用化された日本。さまざまな職場に溶け込み、人間と共存するヒューマギアが存在するいっぽう、この状況をよしとしないテロリスト「滅亡迅雷.net」はヒューマギアをハッキングし、暴走させ人類の滅亡を試みる。これに対し政府は内閣官房長官直属の対人工知能特務機関「A.I.M.S.(エイムズ)」を設立。AIロボの鎮圧と治安維持を目指す。

    そんな中、笑いのセンスがないにもかかわらずお笑い芸人を目指す飛電或人(ひでん・あると)は、AIによってお笑いの活躍場所を奪われてしまう。さらに人工知能のリーディンカンパニー「飛電インテリジェンス」創立者にして社長の祖父が死去。彼の遺言によって、「飛電インテリジェンス」の2代目社長に指名されてしまう。

    企業の社長になど興味がない或人だが、「滅亡迅雷.net」のハッキングによりヒューマギアが暴走。或人は「飛電インテリジェンス」の社長のみが手にできる「ゼロワンドライバー」を受け取り、仮面ライダー01へと変身する!

    或人は「飛電インテリジェンス」の新社長として、「滅亡迅雷.net」や「A.I.M.S.」との戦い。またAIの開発競争や利権をめぐる人々との思わくとも戦うことになる……というもの。

     

     

    AIという現代的なモチーフを取り入れつつ、平成ライダー初期にも通じる複数勢力の対立やシリアスな設定など、まさに令和の幕開けを飾るにふさわしいオーラを放っている。

     

    そんな本作の発表会は、まずライダー01と「滅亡迅雷.net」にハッキングされたヒューマギアとのバトルからスタート。続いてメインキャストが登壇した。

     

     

     

     

     

    今回ステージに立ったのは、主人公・飛電或人/仮面ライダー01役の高橋文哉さん、「A.I.M.S.」隊長の不破諫(ふわ・いさむ)/仮面ライダーバルカン役の岡田龍太郎さん、或人に仕える秘書型AIイズ役の鶴島乃愛(つるしま・のあ)さん、「A.I.M.S.」技術顧問・刃唯阿(やいば・ゆあ)/TVシリーズ初の女性レギュラーライダーである仮面ライダーバルキリー役の井桁弘恵(いげた・ひろえ)さん。「滅亡迅雷.net」行動係・迅役の中川大輔さん、同じく司令塔・滅(ほろび)役の砂川脩弥(すながわ・しゅうや)さん、飛電インテリジェンス副社長・福添准役の小島一哉さん(アンジャッシュ)の7名。

     

     

    主演を務める高橋文哉さんは、オーディションで合格して以降なかなか「仮面ライダー」になる実感がわかなかったそうだが、仮面ライダーらしい変身シーンアクションシーンの撮影、またいろいろな人と「仮面ライダー」という言葉を使ってやりとりしていくうちに、「僕は仮面ライダーになるんだ」という気持ちがわいてきたとコメント

     

    またAIという題材や、AIが人間の知能を超える「シンギュラリティ」というワードが劇中でも使用されていることから、「これからの日本を照らす作品だと思う」と語る高橋さん。「今まで『仮面ライダー』を見たことがない方にも、面白いと思ってもらえるのでは」と期待を寄せた。

     

     

    ライバル的存在の不破諫を演じる岡田龍太郎さんは、仮面ライダー好きというお父さんの影響で昭和ライダー──とりわけ「仮面ライダーアマゾン」に思い入れがあると語る、生粋のライダーファンだ。小さい頃はトイレットペーパーを「大切断!」と叫びながら千切っていた、というかわいらしいエピソードとともに「シリーズに出させていただけて、光栄」と喜びをあらわにした。

     

     

    或人と行動をともにする秘書型ヒューマギアのイズを演じる鶴島乃愛さんは、本作で初めて本格的な演技に挑戦するというホープ誕生日に本作の出演決定を知ったということで、「今まで最高の誕生日プレゼントでした」と語るいっぽうで、感情のないAIを演じるということで日々試行錯誤していることを明かした。

    「AIで、デキる秘書ということで、テキパキ動くことを意識したり、感情が出ないように一定の声で話すことを気を付けています」「いい声で話すと人間と差別化できると思って、アナウンサーさんのしゃべり方を学んでいる」と努力家なところもうかがえる。

     

     

    初のレギュラー女性ライダーを演じる井桁弘恵さんは、「私が変身するんですか?」と最初はびっくりしたそうだ。しかし、今は「女性らしく、かつかっこいい仮面ライダーになれるようにがんばりたい」と意欲をみせる。また「行動がスマートで無駄がないので、普段から無駄なく行動することを意識したり、歩く姿勢や視線をぶらさないで動くことに気を付けている」とのこと。この日々の努力が、映像にどのように生かされているかに注目だ。

     

     

     

    対する敵側の行動係・迅を演じる中川大輔さんは、「歴代仮面ライダーの俳優さんにあこがれていて、俳優を始めたころから『仮面ライダー』を目標にがんばっていたので、うれしい」とコメント。迅のポイントはかっこいい衣装とのことで、前も後ろも「見どころが多い」とアピールした。

     

     

    滅役の砂川脩弥さんは、普段は明るくほがらかな性格とのことだが、「滅はクールイメージなので、普段の生活からクールに過ごすようにしています」と日常生活から役作りを心がけていることを明かす。そんな彼も、役者を志した時の目標のひとつが「仮面ライダー」出演だったそうで、出演が決まった時は飛び跳ねて喜んだそうだ。

    「人って喜ぶと、本当に飛び跳ねるんだなと知りました」とクールコメントし、取材陣の笑いを誘った。

     

     

    最後に、飛電インテリジェンスのNo.2、副社長の福添准を演じる児島一哉さんは、「びっくりした。まさか自分に話がくると思ってなかった」と率直な気持ちを語るいっぽうで、「(仮面ライダーは)子供たちが見ている番組で、数十年後、その子たちの中からプロデューサーさん、ディレクターさんが出てくるじゃないですか。だからこれはがんばっておこうかなと。その人が大きくなった時に、『あのおじさんは!』って、ちょっと番組で使ってみようと思うじゃないですか。それに『仮面ライダー』ってすごい肩書ですから、これからバンバン言っていこうと思います!」と芸人らしい軽妙な語り口で意気込みを語った。

     

    変身ポーズも披露!

     

    今回の発表会では、上記の出演者のほかに、シリーズを通してのナレーション山寺宏一さん、AI・ザットの音声役に日髙のり子さんというベテラン声優陣が出演することも発表。

    さらに8月には超大物アーティストが手がける主題歌、追加キャストが発表されるほか、8月25日には「『仮面ライダー01』×『仮面ライダージオウプレミアムバトンタッチイベント」の開催も決定。このイベントでは映画館の大スクリーンで「ジオウ最終話、そして「01」第1話の先行上映のほか、キャストによるトークショーを予定しているとのこと。詳細は追って発表されるそうだ。

     

     

    専用バイク・ライズホッパー


    最後に高橋さんは「令和最初にふさわしいライダーとして、みなさんの元気の源になるような作品にしたい」と語り、発表会は終了。新たな時代を切り開くライダーの活躍に期待したい!

     

    【番組情報】

    仮面ライダー01

    2019年9月1日(日)9:00~放送開始

    ・毎週日曜日9:00よりテレビ朝日系列で放送

     

    スタッフ

    ・原作:石ノ森章太郎

    ・脚本:高橋悠也 ほか

    ・音楽:坂部剛

    チーフプロデューサー:井上千尋(テレビ朝日

    プロデューサー:水谷圭(テレビ朝日)、大森敬仁(東映)

    アクション監督:渡辺淳ジャパンアクションエンタープライズ

    ・特技監督:佛田洋(特撮研究所)

    ・監督:杉原輝昭 ほか

    ・企画協力・監修:国立情報学研究所(NII)

    ・制作:テレビ朝日、東映、ADK EM

     

    キャスト

    ・飛電或人/仮面ライダー01:高橋文哉

    ・不破諫/仮面ライダーバルカン:岡田龍太郎

    ・イズ:鶴島乃愛

    ・刃唯阿/仮面ライダーバルキリー:井桁弘恵

    ・迅:中川大輔

    ・滅:砂川脩弥

    ・福添准:小島一哉(アンジャッシュ

    ・シェスタ:成田愛純

    ・山下三造:佐伯新

    ・ザットの声:日髙のり子

    ナレーション山寺宏一

     

    <第1話ゲスト

    金田明夫、なかやまきんに君 ほか

    ©2019 石森プロ・テレビ朝日ADK EM・東映


    >> 令和最初のライダーは「01」!2019年9月1日放送開始「仮面ライダー01」記者発表会レポート! の元記事はこちら
    令和最初のライダーは「01」!2019年9月1日放送開始「仮面ライダー01」記者発表会レポート!


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【令和最初のライダーは「01」!2019年9月1日放送開始「仮面ライダー01」記者発表会レポート!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

     「女の子ライダーや戦隊を見ていたら、男の子はその子が泣くまで馬鹿にするべき」――1人のTwitterユーザーの発言が大きく拡散され、批判を集めています。それに対し、特撮の関係者や出演者が「特撮はみんなのもの」と声を上げています。

    【画像】初の「女性戦隊リーダー」が登場した作品

     話題になっているツイートは、「『女の子ライダーや戦隊を見ていたら、男の子はその子が泣くまで馬鹿にするべき』そして、それを乗り越えた女の子だけが、特撮ヒーロー好きになる資格がある。何故かと言うと、『男の子向けのコンテンツに間借りさせてもらっている』と認識を持ってもらう必要があるから」というもの。

     そのツイートに続き、「特撮ヒーロー男の子向けコンテンツであり、女の子はそれに間借りさせてもらってる」という認識の必要性や、大人の特撮ファンも同様に「特撮ヒーローは子供向けの作品であり、我々はそれを間借りさせてもらってるだけ」という意識を持つべきだ――と投稿しています。

     この「女の子が泣くまで」の部分は、漫画家春原ロビンソンさんのツイート「娘が幼稚園で『リュウソウジャー女の子が見ちゃいけないんだよ』と言われ、帰ってきてから泣いてたらしい」「好きな物を好きと言える子になってほしい」に向けて投稿されたものと思われます。

    ●特撮はみんなのもの

     仮面ライダーや戦隊などのいわゆる“ニチアサ”特撮番組のメインターゲットは未就学男児であることは間違いありません。しかし、かといって特撮は男の子“だけ”のものなのでしょうか?

     ヒーロー雑誌『テレビマガジンアカウントは、「ヒーローは一人ひとりのために存在している。たたかって、いろんなものを守ったり救ったりしようとしている。それを応援することに対して資格なんてない」と、“ヒーロー好きになる資格”は存在しないとコメント

     「忍者戦隊カクレンジャー」で初の女性戦隊リーダー鶴姫/ニンジャホワイトを演じた広瀬仁美さんは「ヒーローは皆のものだよー! 私は初の女性リーダーだぜっ! 凄いだろっ!」と女の子女の子お母さんたちに向け、明るく励ましの言葉を投稿しています。

     他にも、『別冊映画秘宝』の特撮部宣伝用アカウントは「特撮が好きな女はイジメるべき、とかいう人が周りにいなくて良かった」とツイート。また、映画評論家町山智浩さんは「特撮ヒーロー物をいくら観ても、ヒーローが誰のために戦っていたのかを見ていなかった奴」と批判したあと、「やさしさを失わないでくれ」から始まるウルトラマンA最後の言葉をリツイートしています。メッセージがしみる。

     スーパー戦隊シリーズの中には、先述の「忍者戦隊カクレンジャー」(1994年)、「獣拳戦隊ゲキレンジャー」(2007年)、「侍戦隊シンケンジャー」(2009年)など、女性リーダーキャプテン)や女性レッドが登場している作品もあります。仮面ライダーシリーズでも女性ライダーが、また女児向け番組として有名な「プリキュアシリーズは、2018年に初の男性プリキュアキュアアンフィニが登場しています。作り手側は既に「メインターゲット層を尊重しつつ、新しいことに挑戦する」ことを続けています。

    ねとらぼGirlSide編集部)

    特撮は男の子“だけ”のもの?


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【「女の子がライダーや戦隊を見ていたら泣くまで馬鹿にするべき」発言に批判 特撮関係者「特撮はみんなのもの」】の続きを読む

    このページのトップヘ