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    特撮



    1 朝一から閉店までφ ★

    2019/07/13 09:00

    円谷プロダクションは、特撮ドラマ『ウルトラマンタイガ』の第1~13話まで収録した、『ウルトラマンタイガBlu-ray BOXⅠ』(23,000円/税別)を、2019年12月25日に発売する。Blu-ray BOX発売を記念して、『ウルトラマンタロウ』でウルトラマンタロウ=東光太郎役を演じた俳優・篠田三郎がコメントを寄せた。

    ウルトラマンシリーズ最新作である『ウルトラマンタイガ』では、主人公・工藤ヒロユキは3人のウルトラマンに変身して相棒(バディー)として戦う。1人目はウルトラマンタロウの息子である、タイガ。2人目は『ザ☆ウルトラマン』の舞台となった惑星U-40出身、タイタス。そして『ウルトラマンオーブ』の主人公・クレナイガイがウルトラマンに変身する力を授かった惑星O-50出身、フーマの3人だ。さらに、『劇場版ウルトラマンR/B』に登場した謎多きダークヒーロー、ウルトラマントレギアがニュージェネレーションヒーローたちを苦しめる強大な敵として再び登場する。

    『ウルトラマンタイガBlu-ray BOXⅠ』に同梱されるSPECIAL DISCには、新時代のヒーローを描き出すスタッフ&キャストの挑戦を記録したメイキングや、 限定新作エピソードを含めたボイスドラマを完全収録。作品をより深く知ることの出来る解説書も封入される。




    篠田三郎コメント
    https://news.mynavi.jp/article/20190713-859422/images/002.jpg
    「ウルトラマンタイガ Blu-ray BOX」の発売決定おめでとうございます。そして『ウルトラマンタイガ』のファンの皆様、こんにちは!『ウルトラマンタロウ』で東光太郎役を務めさせて頂きました篠田三郎です。
    この度、タロウの 息子タイガがウルトラマンシリーズ最新作の主人公ということで、タロウを演じた者として嬉しく、タイガの活躍を応援しています。
    それにしても、工藤ヒロユキ役の井上祐貴君は親の欲目ではなく、しなやかで何とも格好良いですね。タロウの放送から早いもので46年の歳月が経ちました。あの当時、令和の 時代までウルトラマンシリーズが皆様に愛され、観られ続けられるとは夢にも思いませんでした。まさかタロウの息子が活躍する時が来るなんて!こんなにも長い間ウルトラマンが多くの人達に愛されているのは、ウルトラマンの生みの親、円谷プロの方達と初期の制作からウルトラマンを立ち上げた先人の方達の夢と情熱が、現在でも引き継がれているからだと思います。そして子供の時からウルトラマンが好きで応援してくださるファンの皆様の存在があってこそです。そんな沢山の子供達の夢を心に刻んで、『ウルトラマンタイガ』が何時までも愛され続けられますことを願っています。

    (C)円谷プロ (C)ウルトラマンタイガ製作委員会・テレビ東京

    https://news.mynavi.jp/article/20190713-859422/
    ※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。


    (出典 m-78.jp)


    【【特撮ドラマ】 『ウルトラマンタイガ』にウルトラマンタロウ篠田三郎がコメント「まさかタロウの息子が」】の続きを読む



    日本を代表する特撮ヒーロー仮面ライダーシリーズ最新作「仮面ライダー01(ゼロワン)」の記者発表会が、2019年7月17日に開催された。

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    2000年スタートした「平成仮面ライダーシリーズ」だが、時代は令和へと移り変わったということで、「令和仮面ライダー」の時代に突入! その幕開けを飾る第1作「仮面ライダー01」が、2019年9月01日より、毎週日曜日朝9時にテレビ朝日系列で放送スタートすることが発表された。

     

    今回の記者発表会では、新時代にふさわしいライダーの姿や出演者たちが登壇。本作にかける意気込みを語った。

     

     

    物語の舞台は、人間と見分けがつかないほど精巧に作られた人型AIロボ「ヒューマギア」が実用化された日本。さまざまな職場に溶け込み、人間と共存するヒューマギアが存在するいっぽう、この状況をよしとしないテロリスト「滅亡迅雷.net」はヒューマギアをハッキングし、暴走させ人類の滅亡を試みる。これに対し政府は内閣官房長官直属の対人工知能特務機関「A.I.M.S.(エイムズ)」を設立。AIロボの鎮圧と治安維持を目指す。

    そんな中、笑いのセンスがないにもかかわらずお笑い芸人を目指す飛電或人(ひでん・あると)は、AIによってお笑いの活躍場所を奪われてしまう。さらに人工知能のリーディンカンパニー「飛電インテリジェンス」創立者にして社長の祖父が死去。彼の遺言によって、「飛電インテリジェンス」の2代目社長に指名されてしまう。

    企業の社長になど興味がない或人だが、「滅亡迅雷.net」のハッキングによりヒューマギアが暴走。或人は「飛電インテリジェンス」の社長のみが手にできる「ゼロワンドライバー」を受け取り、仮面ライダー01へと変身する!

    或人は「飛電インテリジェンス」の新社長として、「滅亡迅雷.net」や「A.I.M.S.」との戦い。またAIの開発競争や利権をめぐる人々との思わくとも戦うことになる……というもの。

     

     

    AIという現代的なモチーフを取り入れつつ、平成ライダー初期にも通じる複数勢力の対立やシリアスな設定など、まさに令和の幕開けを飾るにふさわしいオーラを放っている。

     

    そんな本作の発表会は、まずライダー01と「滅亡迅雷.net」にハッキングされたヒューマギアとのバトルからスタート。続いてメインキャストが登壇した。

     

     

     

     

     

    今回ステージに立ったのは、主人公・飛電或人/仮面ライダー01役の高橋文哉さん、「A.I.M.S.」隊長の不破諫(ふわ・いさむ)/仮面ライダーバルカン役の岡田龍太郎さん、或人に仕える秘書型AIイズ役の鶴島乃愛(つるしま・のあ)さん、「A.I.M.S.」技術顧問・刃唯阿(やいば・ゆあ)/TVシリーズ初の女性レギュラーライダーである仮面ライダーバルキリー役の井桁弘恵(いげた・ひろえ)さん。「滅亡迅雷.net」行動係・迅役の中川大輔さん、同じく司令塔・滅(ほろび)役の砂川脩弥(すながわ・しゅうや)さん、飛電インテリジェンス副社長・福添准役の小島一哉さん(アンジャッシュ)の7名。

     

     

    主演を務める高橋文哉さんは、オーディションで合格して以降なかなか「仮面ライダー」になる実感がわかなかったそうだが、仮面ライダーらしい変身シーンアクションシーンの撮影、またいろいろな人と「仮面ライダー」という言葉を使ってやりとりしていくうちに、「僕は仮面ライダーになるんだ」という気持ちがわいてきたとコメント

     

    またAIという題材や、AIが人間の知能を超える「シンギュラリティ」というワードが劇中でも使用されていることから、「これからの日本を照らす作品だと思う」と語る高橋さん。「今まで『仮面ライダー』を見たことがない方にも、面白いと思ってもらえるのでは」と期待を寄せた。

     

     

    ライバル的存在の不破諫を演じる岡田龍太郎さんは、仮面ライダー好きというお父さんの影響で昭和ライダー──とりわけ「仮面ライダーアマゾン」に思い入れがあると語る、生粋のライダーファンだ。小さい頃はトイレットペーパーを「大切断!」と叫びながら千切っていた、というかわいらしいエピソードとともに「シリーズに出させていただけて、光栄」と喜びをあらわにした。

     

     

    或人と行動をともにする秘書型ヒューマギアのイズを演じる鶴島乃愛さんは、本作で初めて本格的な演技に挑戦するというホープ誕生日に本作の出演決定を知ったということで、「今まで最高の誕生日プレゼントでした」と語るいっぽうで、感情のないAIを演じるということで日々試行錯誤していることを明かした。

    「AIで、デキる秘書ということで、テキパキ動くことを意識したり、感情が出ないように一定の声で話すことを気を付けています」「いい声で話すと人間と差別化できると思って、アナウンサーさんのしゃべり方を学んでいる」と努力家なところもうかがえる。

     

     

    初のレギュラー女性ライダーを演じる井桁弘恵さんは、「私が変身するんですか?」と最初はびっくりしたそうだ。しかし、今は「女性らしく、かつかっこいい仮面ライダーになれるようにがんばりたい」と意欲をみせる。また「行動がスマートで無駄がないので、普段から無駄なく行動することを意識したり、歩く姿勢や視線をぶらさないで動くことに気を付けている」とのこと。この日々の努力が、映像にどのように生かされているかに注目だ。

     

     

     

    対する敵側の行動係・迅を演じる中川大輔さんは、「歴代仮面ライダーの俳優さんにあこがれていて、俳優を始めたころから『仮面ライダー』を目標にがんばっていたので、うれしい」とコメント。迅のポイントはかっこいい衣装とのことで、前も後ろも「見どころが多い」とアピールした。

     

     

    滅役の砂川脩弥さんは、普段は明るくほがらかな性格とのことだが、「滅はクールイメージなので、普段の生活からクールに過ごすようにしています」と日常生活から役作りを心がけていることを明かす。そんな彼も、役者を志した時の目標のひとつが「仮面ライダー」出演だったそうで、出演が決まった時は飛び跳ねて喜んだそうだ。

    「人って喜ぶと、本当に飛び跳ねるんだなと知りました」とクールコメントし、取材陣の笑いを誘った。

     

     

    最後に、飛電インテリジェンスのNo.2、副社長の福添准を演じる児島一哉さんは、「びっくりした。まさか自分に話がくると思ってなかった」と率直な気持ちを語るいっぽうで、「(仮面ライダーは)子供たちが見ている番組で、数十年後、その子たちの中からプロデューサーさん、ディレクターさんが出てくるじゃないですか。だからこれはがんばっておこうかなと。その人が大きくなった時に、『あのおじさんは!』って、ちょっと番組で使ってみようと思うじゃないですか。それに『仮面ライダー』ってすごい肩書ですから、これからバンバン言っていこうと思います!」と芸人らしい軽妙な語り口で意気込みを語った。

     

    変身ポーズも披露!

     

    今回の発表会では、上記の出演者のほかに、シリーズを通してのナレーション山寺宏一さん、AI・ザットの音声役に日髙のり子さんというベテラン声優陣が出演することも発表。

    さらに8月には超大物アーティストが手がける主題歌、追加キャストが発表されるほか、8月25日には「『仮面ライダー01』×『仮面ライダージオウプレミアムバトンタッチイベント」の開催も決定。このイベントでは映画館の大スクリーンで「ジオウ最終話、そして「01」第1話の先行上映のほか、キャストによるトークショーを予定しているとのこと。詳細は追って発表されるそうだ。

     

     

    専用バイク・ライズホッパー


    最後に高橋さんは「令和最初にふさわしいライダーとして、みなさんの元気の源になるような作品にしたい」と語り、発表会は終了。新たな時代を切り開くライダーの活躍に期待したい!

     

    【番組情報】

    仮面ライダー01

    2019年9月1日(日)9:00~放送開始

    ・毎週日曜日9:00よりテレビ朝日系列で放送

     

    スタッフ

    ・原作:石ノ森章太郎

    ・脚本:高橋悠也 ほか

    ・音楽:坂部剛

    チーフプロデューサー:井上千尋(テレビ朝日

    プロデューサー:水谷圭(テレビ朝日)、大森敬仁(東映)

    アクション監督:渡辺淳ジャパンアクションエンタープライズ

    ・特技監督:佛田洋(特撮研究所)

    ・監督:杉原輝昭 ほか

    ・企画協力・監修:国立情報学研究所(NII)

    ・制作:テレビ朝日、東映、ADK EM

     

    キャスト

    ・飛電或人/仮面ライダー01:高橋文哉

    ・不破諫/仮面ライダーバルカン:岡田龍太郎

    ・イズ:鶴島乃愛

    ・刃唯阿/仮面ライダーバルキリー:井桁弘恵

    ・迅:中川大輔

    ・滅:砂川脩弥

    ・福添准:小島一哉(アンジャッシュ

    ・シェスタ:成田愛純

    ・山下三造:佐伯新

    ・ザットの声:日髙のり子

    ナレーション山寺宏一

     

    <第1話ゲスト

    金田明夫、なかやまきんに君 ほか

    ©2019 石森プロ・テレビ朝日ADK EM・東映


    >> 令和最初のライダーは「01」!2019年9月1日放送開始「仮面ライダー01」記者発表会レポート! の元記事はこちら
    令和最初のライダーは「01」!2019年9月1日放送開始「仮面ライダー01」記者発表会レポート!


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     「女の子ライダーや戦隊を見ていたら、男の子はその子が泣くまで馬鹿にするべき」――1人のTwitterユーザーの発言が大きく拡散され、批判を集めています。それに対し、特撮の関係者や出演者が「特撮はみんなのもの」と声を上げています。

    【画像】初の「女性戦隊リーダー」が登場した作品

     話題になっているツイートは、「『女の子ライダーや戦隊を見ていたら、男の子はその子が泣くまで馬鹿にするべき』そして、それを乗り越えた女の子だけが、特撮ヒーロー好きになる資格がある。何故かと言うと、『男の子向けのコンテンツに間借りさせてもらっている』と認識を持ってもらう必要があるから」というもの。

     そのツイートに続き、「特撮ヒーロー男の子向けコンテンツであり、女の子はそれに間借りさせてもらってる」という認識の必要性や、大人の特撮ファンも同様に「特撮ヒーローは子供向けの作品であり、我々はそれを間借りさせてもらってるだけ」という意識を持つべきだ――と投稿しています。

     この「女の子が泣くまで」の部分は、漫画家春原ロビンソンさんのツイート「娘が幼稚園で『リュウソウジャー女の子が見ちゃいけないんだよ』と言われ、帰ってきてから泣いてたらしい」「好きな物を好きと言える子になってほしい」に向けて投稿されたものと思われます。

    ●特撮はみんなのもの

     仮面ライダーや戦隊などのいわゆる“ニチアサ”特撮番組のメインターゲットは未就学男児であることは間違いありません。しかし、かといって特撮は男の子“だけ”のものなのでしょうか?

     ヒーロー雑誌『テレビマガジンアカウントは、「ヒーローは一人ひとりのために存在している。たたかって、いろんなものを守ったり救ったりしようとしている。それを応援することに対して資格なんてない」と、“ヒーロー好きになる資格”は存在しないとコメント

     「忍者戦隊カクレンジャー」で初の女性戦隊リーダー鶴姫/ニンジャホワイトを演じた広瀬仁美さんは「ヒーローは皆のものだよー! 私は初の女性リーダーだぜっ! 凄いだろっ!」と女の子女の子お母さんたちに向け、明るく励ましの言葉を投稿しています。

     他にも、『別冊映画秘宝』の特撮部宣伝用アカウントは「特撮が好きな女はイジメるべき、とかいう人が周りにいなくて良かった」とツイート。また、映画評論家町山智浩さんは「特撮ヒーロー物をいくら観ても、ヒーローが誰のために戦っていたのかを見ていなかった奴」と批判したあと、「やさしさを失わないでくれ」から始まるウルトラマンA最後の言葉をリツイートしています。メッセージがしみる。

     スーパー戦隊シリーズの中には、先述の「忍者戦隊カクレンジャー」(1994年)、「獣拳戦隊ゲキレンジャー」(2007年)、「侍戦隊シンケンジャー」(2009年)など、女性リーダーキャプテン)や女性レッドが登場している作品もあります。仮面ライダーシリーズでも女性ライダーが、また女児向け番組として有名な「プリキュアシリーズは、2018年に初の男性プリキュアキュアアンフィニが登場しています。作り手側は既に「メインターゲット層を尊重しつつ、新しいことに挑戦する」ことを続けています。

    ねとらぼGirlSide編集部)

    特撮は男の子“だけ”のもの?


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    1 朝一から閉店までφ ★

    2019年6月10日 0:00

    吉川晃司のグラビアより。

    (出典 cdnx.natalie.mu)



    6月24日に発売される週刊ビッグコミックスピリッツ30号(小学館)では、三条陸脚本、佐藤まさき作画による「風都探偵」のビギンズナイト編が完結。また特撮ドラマ「仮面ライダーW」にて鳴海荘吉役を演じた吉川晃司のインタビューが掲載される。

    「風都探偵」は「仮面ライダーW」の続編マンガ。吉川はインタビューにて、2010年12月に公開された映画「仮面ライダー×仮面ライダー オーズ&ダブル feat.スカル MOVIE大戦 CORE」から9年ぶりに、自身が演じた鳴海荘吉という人物や作品への思い、当時の撮影の裏話を語った。また彼のハードボイルドな魅力たっぷりのグラビアも用意される。

    なお「ビギンズナイト編」を収録した「風都探偵」の6巻は、6月28日に発売予定。鳴海荘吉や幼き日の左翔太郎が登場し、TVシリーズや映画でも描かれていない“始まりの夜(ビギンズナイト)”の全貌が明らかになっている。

    この記事の画像一覧(全2件)大きなサイズで表示
    https://natalie.mu/comic/news/334177
    (c)石森プロ・東映


    【【特集】 「仮面ライダーW」“おやっさん”鳴海荘吉役の吉川晃司、スピリッツで撮影当時語る】の続きを読む



    1 朝一から閉店までφ ★

    2019年6月5日 16:56
    「懊悩!マモルくん」1巻(帯あり)

    (出典 cdnx.natalie.mu)

    大きなサイズで表示(全2件)
    https://natalie.mu/comic/news/334312




    しりあがり寿の単行本「懊悩!マモルくん」1巻が、本日6月5日に発売された。

    本作はしりあがりが、手塚治虫の「マグマ大使」をオマージュして描いたギャグ作品。思春期を迎えたマモル少年が、マグマ大使の妻であるモルに恋心を抱いてしまい苦悩する。テヅコミ(マイクロマガジン社)で創刊号より連載中だ。単行本には「マモルくんがしたためた秘密のポエム」も収録された。


    【【漫画】しりあがり寿が「マグマ大使」を魔改造!思春期のマモル少年を描くギャグ1巻】の続きを読む



    1 朝一から閉店までφ ★

    2019.06.06
    小田 サトシ


    《同級生》のゴジラと並んでポーズを取る宝田明

    (出典 images.animageplus.jp)



    ハリウッド版『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』が5月31日(金)に全世界同時公開され大ヒットを記録しますます盛り上がる、今年で65周年を迎える<ゴジラ>。昨日6月5日(水)には、1954年の第1作『ゴジラ』で映画初主演をつとめた宝田明本人がプロデュースした、100万円の「南部鉄瓶ゴジラ」のお披露目イベントが「ゴジラ・ストア Tokyo」にて行われた。

    『ゴジラ』出演時は20歳だった宝田は、ゴジラとの思い出を訊ねられると、
    「夢に見た主役の座でございますので、台本をいただいて、撮影があって、完成試写がありまして、渋谷劇場に見に行ったこと、その全てが鮮明に記憶に残っております」としみじみと振り返った。

    また、ゴジラの魅力については、
    「日本のみならず世界各地から支援をいただいて、本当に幸せ者だと思います。私は同級生だと思っておりましたが、今や彼は天上人です(笑)。それもまた嬉しい限りです」と語り、笑顔を見せた。

    そしてお祝いに駆けつけた初代ゴジラ!


    (出典 images.animageplus.jp)


    「同級生が来ました! ゴジラだー!」と宝田は大興奮。《同級生》とがっちり握手を交わし「やっぱり初代ゴジラに皆、愛着を持っていると思います」と再会を喜んだ。

    さらに本イベントではゴジラ生誕65周年を記念して、宝田自らが全面プロデュースしたというコラボレーション商品の「南部鉄瓶ゴジラ」も初お披露目された。

    企画から約1年、制作に3ヶ月の期間を経て完成したという力作の製作のきっかけについては「自分の生誕85周年とゴジラ生誕65周年を記念したものを何か後世に残したいと思っていました」と語り、波を打つようなデザインが特徴的な商品の台座については「大戸島(おおどしま)に出現したゴジラが、やがて東京湾の海上に登場したシーンをイメージしてデザインしました」と解説。

    そして、「これからまだまだ世界のヒーローとして愛され続けて、アメリカ、日本でも作品が作られていくと思います。“ゴジラよ、永遠なれ”と言いたいです!」と熱くゴジラへのメッセージを送りイベントを締めくくった。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://animageplus.jp/articles/detail/26831


    【【特集】 ゴジラ65周年! 100万円「南部鉄瓶ゴジラ」を宝田明がプロデュース!! 2019/06/06】の続きを読む



    1 朝一から閉店までφ ★

    update:2019/5/23 18:14

    「ゴーゴーファイブ20周年をやろう!」
     ツイッターでこう呼びかけたのは、特撮ドラマ「救急戦隊ゴーゴーファイブ」で巽大門/ゴーイエロー(声)を演じた、柴田賢志さん。この呼びかけに、同番組で巽流水/ゴーブルー(声)を演じた俳優・谷口賢志さんが反応。その流れはファンをも巻き込み、20周年記念のイベント開催を応援する輪がRTという手段で広がっています。

     「救急戦隊ゴーゴーファイブ」はテレビ朝日系で1999年から2000年にかけ放映された、スーパー戦隊シリーズ第23作。巽家5人の兄妹たちが戦隊となり戦う物語で、柴田さんが演じたのは、ゴーイエローこと巽兄妹の4男、大門(ダイモン)。泣き虫だけど頑張り屋、牛乳が大好きという愛されキャラクターで人気を博しました。
     しかし、ゴーゴーファイブのテレビシリーズ撮影終了間際に、柴田さんは体の異変を感じます。病院で検査したところ脳腫瘍が判明。腫瘍は中枢神経に関わる部位に近かったため、1回の手術では取りきれず、5年の期間をかけ、5回の摘出手術を行ったそうです。幸い、腫瘍は摘出できたものの、右半身に麻痺が残ってしまいました。さらに数年後、今度は麻痺のない左の腰に激痛が。大腿骨の付け根(骨頭)部分が壊死して潰れてしまうという難病、大腿骨頭壊死症がわかり、治療のため手術を行うなど、長きにわたって闘病生活を余儀なくされました。
     そんな柴田さんをはじめとするゴーゴーファイブ5人の18年ぶりの再会が、2018年6月29日にTBS系「爆報! THE フライデー」で放映されました。番組の中で柴田さんは、病気がわかってから他のメンバーとの連絡を意図的に断っていたことを告白。「人には弱いところを見せたくなかった」と理由を明かしましたが、実は他のメンバーはその思いに気づいていたんだそうです。
     そして番組では、他のメンバーからこんな事実も明かされました。「柴田が合流するまで、記念イベントなどへの出演を控えようと約束していた」「他の戦隊が10周年20周年とやってるのを見ると……俺たちは快くできないなというところがあった」と。これに柴田さんは「なんで」と問い、返ってきた答えは「あなたがいないから」。
     その放送から約1年。「救急戦隊ゴーゴーファイブ」が放送開始から20周年という記念すべき年を迎え、柴田さん自ら「ゴーゴーファイブ20周年をやろう!」と呼びかけました。そして「東映は千人じゃ動かない・・・ツイート、リツィートください!実現させましょう!」とファンに向け協力をもとめています。

     これにゴーゴーファイブで次兄の流水(ナガレ)を演じた谷口さんが、柴田さんのツイートを引用するかたちで反応。「ダイモン!……相変わらずだなお前は。大丈夫。「諦めない」のが俺ら兄弟の必殺技だろうが。大丈夫。とりあえず、お前は牛乳飲んで待ってろ。みんな動いてくれてるからな!信じ合うのが家族です!」と熱いメッセージを送り巽兄妹の固い絆を再表明。ファンらもこれらに続き、応援のコメントを続々寄せています。

     出演者が声をあげ、ファンがそれを応援して実現させようとしている「救急戦隊ゴーゴーファイブ20周年イベント」。RTという応援の輪だけで実現するかは定かではありませんが、もし実現するならば、少なくともここに一人はチケットを買い、かけつけるファン(筆者)がいることは確かです。「救急戦隊ゴーゴーファイブ20周年イベント」実現、心から応援しています。ちなみに、もし2019年に「放送開始20周年」が難しくても、来年2020年に「放送終了20周年」という手も……。
    <参考・引用>
    柴田賢志さんTwitter(@thankyoukenji)
    谷口賢志さんTwitter(@tgms_twinews)
    2018年6月29日TBS系放映の「爆報! THE フライデー」
    ※画像は谷口賢志さんTwitterアカウントのスクリーンショットです。
    (宮崎美和子)

    Last Updated:2019/5/23 18:14 Edited By おた経編集部 © C.S.T.ENTERTAINMENT Inc. URL: https://otakei.otakuma.net/archives/2019052306.html


    (出典 games.app-liv.jp)


    【「ゴーゴーファイブ20周年をやろう!」 柴田賢志の呼びかけに谷口賢志やファンが反応 RTという応援の輪が広がる】の続きを読む


    平成仮面ライダー第20作にして、平成最後の作品となった「仮面ライダージオウ」がスクリーンで活躍する「劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer」の製作発表会見が5月22日、都内で行われた。人気ダンス&ボーカルグループDA PUMP」のメンバー全員が歴史の管理者と名乗る謎の集団"クォーツァー"役でゲスト出演する他、リーダーISSAが仮面ライダーバールクスを演じることが明らかになった。

    子どもの頃から「仮面ライダー」の大ファンだったというISSAは、「いつか改造人間になりたいと思っていたので、夢が実現して涙が出ました。それくらいうれしかった」と喜び爆発。「(撮影の)前の日は眠れず、今も演技が大丈夫だったのかなと……」と本音も明かした。また、「DA PUMP」にとって、現在の7人体制になって初の映画主題歌も務めることになり、「国民的な作品で、みんなビビっています」と笑いを誘った。

    会見には「劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer」に出演する奥野壮(常磐ソウゴ/仮面ライダージオウ)、押田岳(明光院ゲイツ/仮面ライダーゲイツ)、大幡しえり(ツクヨミ)、渡邊圭祐(ウォズ/仮面ライダーウォズ)、田崎竜太監督が出席した。

    また、同時上映される「劇場版 騎士竜戦隊リュウソウジャー THE MOVIE タイムスリップ!恐竜パニック!!」から一ノ瀬颯(コウ/リュウソウレッド)、綱啓永(メルト/リュウソウブルー)、尾碕真花(アスナ/リュウソウピンク)、小原唯和(トワ/リュウソウグリーン)、岸田タツヤ(バンバ/リュウソウブラック)、兵頭功海(カナロ/リュウソウゴールド)、金城茉奈(龍井うい)、吹越満(龍井尚久)、6500万年前のリュウソウ族役で、ゲスト出演する北原里英(ユノ)、佐野史郎(ヴァルマ)、上堀内佳寿也監督も駆けつけた。

    戦隊シリーズに3度目のゲスト出演を果たす佐野は「こういう(特撮の)世界が大好きですし、子どもの頃から悪役に感情移入していたタイプなので、自分にとっての集大成的な意味合いも含めて、本当に楽しかったです」と満面の笑み。ヴァルマの娘・ユノを演じる北原は「実は佐野さんとは、ドラマでも親子役を演じているので、今年に入って、実の父よりも多く会っています」と全幅の信頼を寄せていた。

    劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer」「劇場版 騎士竜戦隊リュウソウジャー THE MOVIE タイムスリップ!恐竜パニック!!」は、7月26日から全国公開。

    喜びを明かしたISSA


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【ISSA、念願の仮面ライダーに!「涙が出ました」と喜び爆発】の続きを読む


    1971年の放送開始以降、常に子どもから大人まで幅広い年齢層に愛され続けている仮面ライダーシリーズ。平成31年の間にもさまざまな個性豊かな主人公たちが登場し、注目を集めました。
    そこで今回は、平成最強の主人公ライダーについて探ってみました。

    1位 仮面ライダーディケイド
    2位 仮面ライダー電王(でんおう)
    3位 仮面ライダー響鬼ヒビキ
    4位以降のランキング結果はこちら!

    1位は「仮面ライダーディケイド」!

    2009年1月から8月まで放送された『仮面ライダーディケイド』。ディケイドは「10年記」という意味を持ち、平成仮面ライダーシリーズ10周年記念として制作されました。平成に登場した歴代仮面ライダーが総登場する異色の作品として大きな注目を集めた作品です。
    役の仮面ライダーディケイドを務めたのは井上正大ピンクコスチュームが印象的な仮面ライダーディケイドは、なんと仮面ライダークウガ仮面ライダーキバをはじめとした平成の歴代仮面ライダー9人に変身することができます。歴代仮面ライダーに変身できる能力が強すぎるということで、1位となりました。

    2位は「仮面ライダー電王(でんおう)」!

    2007年1月から2008年1月まで放送された『仮面ライダー電王』。佐藤健が電王役を演じた作品です。本作品のモチーフとなったのは電車。「バイクに乗らないライダー」として当時話題になりました。そして「歴代最弱」と言われるなど、何かと異彩を放った仮面ライダー
    しかし実際のところ、電車に乗って過去や未来を行き来できるという能力で数々の敵を倒す圧倒的な力を持ち、そんな電王の強さに憧れを抱いた人が多数。2位に選ばれました。

    3位は「仮面ライダー響鬼ヒビキ)」!

    2005年1月から2006年1月まで放送された『仮面ライダー響鬼』。響鬼を演じたのは細川茂樹。日本の伝統を前面に押し出したこの作品は、楽器をモチーフとした武器で怪物と戦う姿が印象的。
    作中では戦士が仮面ライダーではなく“鬼”と呼ばれる点も視聴者の度肝を抜いたポイント。今までの仮面ライダーのルックスとは異なり、鬼をほうふつとさせるキャラクターデザインは「とにかくかっこいい」の一言に尽き、3位となりました。

    このように、特に人気が高かったシリーズが上位に選ばれる結果となりました。気になる4位~20位のランキング結果もぜひご覧ください。

    みなさんは、どのライダーが平成最強だと思いますか?

    調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
    投票数合計:3,455票
    調査期間:2019年4月15日2019年4月29日
    平成最強の主人公ライダーランキング


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    1 朝一から閉店までφ ★

    2019年05月19日 14時55分 公開
    「仮面ライダージオウ」、釈由美子ゲスト回で“マンホール激推し”のカオス展開 「マンホール」がトレンド入りする事態に
    マンホール万能説。
    [深戸進路,ねとらぼ]

     特撮ドラマ「仮面ライダージオウ」が放送された5月19日、Twitterのトレンドに「マンホール」というワードが突如登場。同日放送の第36話「2019:ハツコイ、ファイナリー!」には女優の釈由美子さんがゲスト出演しており、「そりゃトレンド入りするわ」と誰もが納得するレベルで“マンホール推し”が行われていました。大体のことはマンホールで解決する。

     過去の平成ライダー作品がフィーチャーされている「仮面ライダージオウ」では、5月12日、19日に釈さんがゲスト出演する「仮面ライダーキバ」編を放送。釈さんは、復讐に燃える悪の女王様・北島祐子/アナザーキバ役を演じましたが、攻撃にマンホールの蓋を使い、防御にマンホールの蓋を使い、マンホールの蓋を持参して結婚式場に乗り込み……と異様なほどにマンホールを多用するキャラクターとして描かれ、意図が全く読めないキャラづけ&演出に多くの視聴者がカオスの渦に巻き込まれていきました。釈さん、キャプテンアメリカ感がすごかったな。

     SNSでは、「怒涛の釈由美子マンホールの蓋推し、何だったんだ…」「マンホールの蓋持って結婚式場に乗り込む釈由美子にクッソ笑ってる」「サイコパスな釈由美子と某アメコミヒーローの盾並みに万能なマンホールの蓋のせいで内容が頭に入ってこなかった……」などストーリーの本筋とは関係がないマンホールの話題で大盛り上がり。その結果、「マンホール」「仮面ライダージオウ」「釈由美子」などの関連ワードがTwitterでトレンド入りする事態となったのです。

     “仮面ライダーマンホール”と化した釈さんは放送前日にブログを更新。「マンホールのふたをヒールで蹴り上げて投げるカットは本番でも一発OKのアクションシーンだった」「『ママ、すごーい!!』と息子も目を丸くしてたので隣で見ていて嬉しかった」など35話でのマンホールシーンを振り返った他、36話の過剰なマンホール推しの反響を予見してか、「マンホール持って闘ってるけどアベンジャーズには出演していませんw」とユーモラスな言葉も残していました。

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1905/19/news025.html


    (出典 i.ytimg.com)


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