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    1 朝一から閉店までφ ★

    2020年2月26日


    (出典 d1bxqgdk88uwr3.cloudfront.net)


    アニメーション美術監督の上原伸一氏が代表を務めるアニメーション美術・背景制作スタジオ「スタジオラグラス」が6月末をもって解散する。公式サイト及びTwitterで同社が報告している。

    「解散のお知らせ」と題したメッセージでは、「7年に渡り皆様のご厚情をいただいて、今日まで営業を続けてまいりましたが、諸般の事情により来る6月30日をもちまして解散いたすことになりました」と記載されている。
    また、「来年、再来年と、お仕事のお話をいただいておりました最中でのくじゅうの選択となりましたが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます」ともコメント。

    スタジオラグラスはアニメーションやゲームの美術・背景・設定を中心に制作するスタジオで、近年では『放課後さいころ倶楽部』『モブサイコ100』『魔法陣グルグル』といった作品で美しいアートワークを見せていた。

    https://www.anime-recorder.com/4521/141508/

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    (出典 ckworks.jp)



    (出典 www.billboard-japan.com)


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    1 朝一から閉店までφ ★

    2020年2月23日 アイカツオンパレード!


    (出典 d1bxqgdk88uwr3.cloudfront.net)


    バンダイナムコホールディングスは、2月6日、2020年3月期第3四半期のIP別売上高を発表した。その中で『アイカツ』は、2019年10月から12月に前年同期比約10%増の9億円を記録した。

    『アイカツ』は同時期に新シリーズとなる『アイカツオンパレード!』の放送をスタート。全盛期の数字には及ばないものの、堅調な滑り出しと言えそうだ。来期以降は、2017年7月から9月以来遠ざかっている10億円の大台に到達するか、といった点に注目していきたい。

    https://www.anime-recorder.com/4521/141022/


    (出典 mirtomo.com)


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    『僕のヒーローアカデミア』(画像は『僕のヒーローアカデミア』原作公式Twitterスクリーンショット

    7日、『週刊少年ジャンプ』(集英社)編集部が公式ツイッターを更新。人気連載マンガ僕のヒーローアカデミア』に登場したキャラクターの名前に、中国・韓国を中心とした海外の読者から指摘が相次いだことを受け謝罪。当該キャラクターの名前を変更することを発表した。

    ■外見の特徴から命名

    同社は、同作の259話に登場した「志賀丸太(しが まるた)」について、「過去の悲惨な歴史の記憶を想起させるとのご指摘を、中国をはじめとする海外読者の方々から多くいただきました」と説明。

    「『志賀(しが)』は他の登場人物名の一部から、『丸太(マルタ)』はその外見から命名したもので、過去の歴史と重ね合わせる意図は全くありませんでした」と、歴史上の事柄を意識して名付けたものではなく、あくまで登場人物たちの関係性や、キャラクターの外見の特徴が由来であったと説明した。

    関連記事:市川海老蔵、子供から英語で初めての手紙 「涙があふれました」

    ■キャラクターの名前は変更へ

    しかし、「『悪魔の組織の医師』というキャラクターの設定とこれらの名前が合わさった結果、中国をはじめとする海外の読者の皆様に不快な思いをさせてしまいました」と、同社としては読者の指摘を真摯に受け止めている。

    「事前に編集部が表現について十全な検討を行うべきでした」とし、改めて「深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

    今後の対応としては、当該キャラクターの名前を変更すると発表。電子版については「速やかに変更いたします」とし、紙版においてもコミックス収録時に変更されるという。


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    ■作者・堀越耕平氏「いずれも偶然」

    書面には、同作の作者・堀越耕平氏もコメントを寄せている。登場人物の命名意図を説明したうえで、「いずれも偶然で、読者のみなさんを傷つける意図は全くありませんでした」とし、「心からお詫びいたします」と謝罪した。

    確かに、歴史上には「マルタ」という呼称から想起される悲劇的な出来事が伝えられているが、「◯◯太」という名前は、日本では一般的な名前であり、堀越氏や集英社の説明を踏まえても納得できる答えだと受け取れる。

    関連記事:担当するジャンルで全然違う編集職 コミック編集者の場合

    ■「これからも応援します」温かい声多数


    こうした対応を受けて、謝罪を投稿した編集部のツイッターにはファンからは

    ヒロアカと堀越先生が大好きです。これからも応援してます」

    「これで中国のファンの方たちにも理解してもらえて、今まで通りヒロアカファンでいてくれたら嬉しい。堀越先生いつも応援しています!」

    ヒロアカは私が1番大好きな漫画です! いつも元気を貰ってます」

    といったメッセージが、日本語だけでなく中国語やその他の言語でも多数寄せられている。

    不幸な偶然から起きたトラブルにもかかわらず、すぐに傷ついたファンに向けて謝罪する堀越氏と少年ジャンプ編集部のまっすぐな姿勢は、多くのヒロアカファンにしっかりと届いたようだ。

    ・合わせて読みたい→ローランドが絶賛する「1個上の代のカリスマ」に騒然 「28歳なの?」

    (文/しらべぇ編集部・衣笠 あい

    『ヒロアカ』登場人物名で謝罪 誠実な対応にファンからは声援多数


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 collabo-cafe.com)



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    アニメ制作会社の3割が赤字

    帝国データバンク9月25日アニメ制作業界動向調査の結果を発表した。調査は信用調査報告ファイルや外部情報をもとにアニメ制作企業を抽出し、2019年9月時点の企業データベースCOSMOS2」に収録されている256社の集計・分析を行った。

    2018年における売上高合計は2131億7300万円。2011年以降8年連続で前年を上回り、過去最高を更新した。2018年の1社当たり平均収入高は8億4300万円で、前年から8.1%増加。ピークとなった2007年(9 億9200 万円)の8割超の水準まで上昇した。

    同社は、「業界全体でアニメーターなどの人材不足や外注費の高騰が続いたものの、制作量を相応に確保できたことから大手制作企業を中心に業績回復が続き、全体の底上げにつながった」と分析している。

    番組販売や配信に注力している企業、ネットでの映像配信事業が好調な企業は増収傾向

    制作態様別に平均売上高をみると、直接制作を受託・完成させる「元請・グロス請」は16億6300万円、下請としてアニメ制作に携わる「専門スタジオ」は2億7700万円となった。

    アニメ制作企業全体の収入高動向では「増収」が34.1%。元請・グロス請企業で増収となった企業に関しては、アニメ制作本数増加や、劇場版アニメなどでヒット作品が生まれたことなどが影響した。また、国内外での番組販売や配信に注力している企業、インターネットでの映像配信事業が好調な企業でも増収となった。

    一方、2018年の収入高が「減収」となった企業は23.2%。元請・グロス請の減収は3年連続縮小したが、専門スタジオは54.7%と半数超が減収した。

    その結果、最終損益で「赤字」となった制作企業は30.4%を占め3年ぶりに増加へ転じた。赤字企業は2015 年をピークに減少傾向が続いていたが、過去10年間で最も高い水準となった。

    京アニ放火事件「人材喪失、制作資料などの損失は、日本アニメ文化にとって大きな痛手」

    2018年は倒産が6社、休廃業・解散が5社。『タッチ』などを制作していたグループ・タック東京都渋谷区)、『いなり、こんこん、恋いろは。』などを制作していたプロダクションアイムズ東京都練馬区)などが経営破綻した。

    近年のアニメ制作企業の経営破綻の特徴は、「請負単価の低下などで収入高が減少したほか、人材不足による人件費、下請業者などへの支払い費用が増大し、資金繰りが行き詰まったケースが多い」としている。

    今後のアニメ業界は日本アニメの人気を背景に、国内アニメ制作業界は堅調に推移するとみられるが、「仕事量の増加などによる制作スケジュールの過密化対策など、是正が求められている労働環境の改善なども急務となる」としている。

    今年7月に発生した京都アニメーション放火事件については、

    アニメーターをはじめとする人材喪失、制作資料などの物的損失は同社のみならず、日本アニメ文化にとって大きな痛手であり、同社を含めたアニメ制作業界全体の動向を引き続き見守る必要がある」

    と記している。




    (出典 news.nicovideo.jp)


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     2019年9月17日の株式市場で、コロプラ(東証1部)がストップ高(値幅制限の上限)となる営業日比100円高(+14.43%)の793円まで上昇しました。同社が共同開発した「ドラゴンクエストウォーク」がセールスランキング1位になるなど、好調なスタートを切っているのが好感されています。

    【その他の画像】

     スクウェア・エニックスホールディングス(東証1部)も年初来高値を更新。終値は185円高(+4.19%)の4605円でした。

     ドラゴンクエストウォークは、国民的人気ゲームシリーズドラゴンクエストシリーズ初の位置情報RPGとして、9月12日iOSAndroid向けにサービスを開始。13日にはApp Storeのセールスランキング1位を獲得し、14日にはダウンロード数が300万を突破。滑り出しは順調です。

     コロプラの株価は同アプリの共同開発が発表された6月初旬に急上昇したものの、自社タイトルのセールスランキング操作問題などもあり、さえない展開が続いていました。ドラクエウォークの成否が今後の株価を左右しそうです。

    国民的タイトルの位置情報RPG「ドラゴンクエストウォーク」(App Storeより)


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    1 朝一から閉店までφ ★

    公開日:2019年8月5日 12:00

    電撃ホビー編集部

    ブシロードクリエイティブ社ではカプセルトイの新ブランドとして「TAMA-KYU(タマキュー)」を立ち上げることを発表。果たしてどんなブランドとなるのか、ブシロードクリエイティブ広報の森田彩奈さんにお話をうかがった。


    (出典 hobby.dengeki.com)

    ▲ブシロードクリエイティブ社で広報を担当する森田彩奈さん。

    ●ブシロードクリエイティブ
    マーケティングチーム TAMA-KYUプロモーション担当
    森田 彩奈
    ブシロードクリエイティブが贈る、新カプセル玩具レーベル『TAMA-KYU』のプロモーション担当。SNS関連の更新を主に、YouTube番組「月刊TAMA-KYU」にもちらほら顔を出している。





    ツッコミどころしかない新ブランド!?

    ――カプセルトイの新しいブランドを立ち上げるということですが……?

    森田:はい、こちらが新ブランド「TAMA-KYU」からリリースされる「顔面妄想シリーズ 隠崎(かくれざき)さん」です。「TAMA-KYU」のイチ推しアイテムで、いわば新ブランドの<顔>ですね!


    (出典 hobby.dengeki.com)


    ――顔、見えませんけどね!


    (出典 hobby.dengeki.com)

    ▲「顔面妄想シリーズ 隠崎さん」。いつも何らかのアクシデントで顔が見えないという前代未聞の美(?)少女フィギュア。

    森田:ではこちらの「カプセル かやくポーチ」はいかがでしょうか?


    (出典 hobby.dengeki.com)


    ――コースの切り替えがエグい!


    (出典 hobby.dengeki.com)


    ――正直まだ正体が掴めていないのですが、改めて今回立ち上げられた「TAMA-KYU」というのはどういったブランドなのでしょう?

    森田:「新機軸のカプセルトイ」という言いかたをしていますが、要は我々が考えたオリジナル企画ですとか、他にないプロダクトであればなんでも「TAMA-KYU」の仲間であるとみなしています。既存の作品に頼らないオリジナルの企画全般が「TAMA-KYU」というくくりになりますね。




    基本路線は「ブシロードらしくないもの」!?
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://hobby.dengeki.com/news/799079/


    【【インタビュー】カプセルトイの新ブランド「TAMA-KYU(タマキュー)」が始動!その謎多き内容をブシロードクリエイティブに直撃!!】の続きを読む

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     『剥き出しの白鳥』の作者・鳩胸つるん氏の新連載となる除霊アクションギャグ漫画『ミタマセキュ霊ティ』が、2日発売の『週刊少年ジャンプ』(集英社)40号でスタートした。表紙と巻頭カラーを飾っている。

    【画像】新連載『ミタマセキュ霊ティ』のカラーページ

     同作の主人公で超霊媒体質の女子高校生・羽瀬玲奈(ハゼレナ)は、100体弱の背後霊を持つが、幼少期から慣れてしまっているため幽霊に困ることなく暮らしていた。そこに玲奈を守ろうと「セキュ霊(レ)ティ」を名乗る御霊浄(ミタマジョー)という男が現れ行動に巻き込まれる除霊アクションギャグ

     鳩胸氏は2015年より月刊誌『ジャンプSQ.』にて読切作品を発表後、17年12月より『少年ジャンプ+』にて『剥き出しの白鳥』を連載。当初は1巻だけの予定であったが、新連載1話目の反響が大きく、連載の継続や『週刊少年ジャンプ』への出張掲載が決まるなど人気を博した。

     編集担当は鳩胸氏との思い出についてコメントを寄せ「『鳩胸』が苗字で、『つるん』が名前です。このペンネームにしたいと相談を受けた際、もっとカッコいい名前の方が良いのではと主張する担当と、このままの名前でいきたいと主張する先生とで、漫画の中身の打ち合わせですら経験したことがない程に真っ向からぶつかる白熱した議論になりました」と告白。

     「結果として、担当が折れる形となったのですが、読切や前作から『鳩胸つるん頑張れ!』『鳩胸つるんは良いぞ!』と鳩胸先生の名前を口に(主にTwitterに)出して、たくさん応援してくださる読者の声を耳にするにつれ、何と軽やかで覚えやすい名前だろうかと思うようになりました。あの時の自分は間違っていたのだと、今では深く反省しています。2回くらい鳩胸先生には謝っておきました」と裏エピソードを伝えた。

    新連載『ミタマセキュ霊ティ』がスタートした 『週刊少年ジャンプ』40号 (C)週刊少年ジャンプ2019年40号/集英社


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 img.cinematoday.jp)



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    1 朝一から閉店までφ ★

    2019年08月02日 11時37分更新

    アニマックスブロードキャスト・ジャパンは、本日(8月2日)付の『官報』に「第21期(2019年3月期)決算公告)」を掲載し、最終利益が前の期に比べて67.9%減の2億8400万円だった。2018年3月期の実績は、8億8500万円だった。

    同社は、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントと三井物産の合弁会社AK HOLDINGS、東映アニメーション、トムス・エンタテインメント、日本アドシスステムズが出資しており、アニメの放送を中心とした放送チャンネル「アニマックス」を運営するほか、アニメ関連商品の販売や音楽イベントの開催、店舗運営などを行っている。

    この期においては、アニマックス開局20周年を記念する作品としてアニメ作品とゲームからなるオリジナル作品として『あかねさす少女』を展開した。アプリについては、2018年10月15日から2019年1月31日まで運営を行っていた。


    (出典 i2.gamebiz.jp)


    https://gamebiz.jp/?p=245044


    (出典 vf.hikaritv.net)


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    1 朝一から閉店までφ ★

    イベント・レポート 2019.7.29(月) 15:00

    株式会社ブシロードの上場初日となる7月29日、東京証券取引所にて上場セレモニーが行われた。
    橋本義賢代表取締役社長のほか、同社のコンテンツである『BanG Dream!(バンドリ!)』などからも出演者やマスコットキャラクターが出席。鐘を打ち鳴らし、今後の繁栄を祈願した。


    「これからも成長していくマーケットに乗っていく」

    セレモニー冒頭、上場通知書と鐘を鳴らすための木槌を受け取った橋本社長。

    「事業を始めて3年でここまで来ることができた。上場して世間に認められ、感無量です」と笑顔をにじませた。

    さらに「アニメやゲームといったマーケットはここ10年から20年ほどで大きく成長した。プロレスにおいてはすでに47年の歴史があり、日本人レスラーのファンは海外にもいる。今後さらに成長していくこれらのマーケットに乗っていきたい」と、最前線を歩み続けることを決意した。



    社長からプロレスラーまで。ブシロードらしい繁栄祈願

    続いて代表者が鐘の前に歩み出る。鐘を5回打ち鳴らすこの恒例行事は五穀豊穣にちなんだもの。上場する企業の繁栄を願う意味合いが込められている。

    最初に鐘を鳴らしたのは橋本社長。高く澄んだ音色に、場内から大きな拍手が巻き起こった。

    さらにハロルド・ジョージ・メイ取締役が1回、広瀬和彦取締役、村岡敏行取締役、森瀬教文常勤監査役が1回鐘を鳴らす。

    4回目の鐘を鳴らしたのは、同社の主要コンテンツ『BanG Dream!(バンドリ!)』で主人公・戸山香澄を演じている声優の愛美。笑顔で木槌を手にし、元気のよい鐘の音を響かせた。

    続いてプロレスラーの獣神サンダー・ライガーが5回目の鐘を鳴らし、ブシロードの発展を祈願。深々とお辞儀をし、打鐘を締めくくった。


    (出典 animeanime.jp)


    直後に行われた記念撮影には、『バンドリ!』のミッシェル、『カードファイト!!ヴァンガード』のヴァンガ郎、『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』のアンドリューといったマスコットキャラクターも登場。
    ミッシェルが愛美と手を取り合ったり、ヴァンガ郎が大きすぎて立ち位置がなかなか決まらなかったりと、コミカルな動きで会場を和ませる。

    アニメ、ゲーム、プロレスなど幅広い事業を展開するブシロードらしい、バラエティー豊かなセレモニーとなった。
    《ハシビロコ》

    https://s.animeanime.jp/article/2019/07/29/47241.html


    【【会社】 愛美、獣神サンダー・ライガーも鐘鳴らし繁栄祈願! ブシロード上場セレモニー 2019/07/29】の続きを読む

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    1 朝一から閉店までφ ★

    ストーリー by hylom 2019年07月29日 13時44分新作でも使っているのかな 部門より

    「新世紀エヴァンゲリオン」などのアニメ作品制作で知られるカラーと、3DCGアニメ制作を手がけるプロジェクトスタジオQが、オープンソースの3DCG制作ソフトウェア「Blender」の企業スポンサーになったことが発表された。

    Blender Development Fundページでは両社のロゴがすでに掲載されており、カラーはシルバー(年間1万2000ユーロ)、プロジェクトスタジオQはブロンズレベル(年間6000ユーロ)のスポンサーとなっている。

    https://opensource.srad.jp/story/19/07/29/1317215/


    (出典 cgworld.jp)


    【【会社】 アニメスタジオのカラー、オープンソースの3DCG制作ソフトBlenderに資金提供】の続きを読む

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