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    舞台


    【元記事をコミックナタリーで読む】

    「舞台『けものフレンズ』」シリーズの新作公演が、今秋に上演されると決定した。

    これは本日7月27日、千葉・舞浜アンフィシアターで開催された「けものフレンズ」のイベントけものフレンズ PARTY」で発表されたもの。「舞台『けものフレンズ』」シリーズは初演が2017年6月に、第2弾「舞台『けものフレンズ』2~ゆきふるよるのけものたち~」が2018年11月に上演された。新作公演は公演史上最多という20名のフレンズが登場。最新情報は公式サイトで追って公開される。

    また過去に展開された「けものフレンズ」をコンセプトにした屋外フードパーク「お祭だよ!けものフレンズがーでん」と、東京港の景色をフレンズたちと一緒に楽しめる「けものフレンズ 屋形船」についても近日情報が発表されると明らかに。スマートフォン向けゲームアプリけものフレンズ3」とアーケード向けゲームけものフレンズ3 プラネットツアーズ」の主題歌をどうぶつビスケッツ×PPPが担当し、主題歌「け・も・の・だ・も・の」が収録された同名アルバム10月4日リリースされることも告知された。さらに11月9日には、東京・LINE CUBE SHIBUYAライブイベントけものフレンズ3LIVE」が開催される。

    「けものフレンズ PARTY」の様子。


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【舞台「けものフレンズ」新作が今秋上演、公演史上最多のフレンズが登場】の続きを読む


    「超楽しかったです。もう悔いはありません。ありがとうございました!」

     4月28日、卒業コンサートを行った指原莉乃(26)。笑顔にピースサインでそう叫んだ彼女は、AKB48グループを卒業後も順風満帆なのだという。

    ◆ ◆ ◆

     テレビ局関係者が語る。

    「卒コンには、ゲスト出演などめったにしない松本人志がサプライズで登場。関係者席には各局のプロデューサーが勢ぞろいで、あたかも“指原詣で”の様相を呈していました」

     指原は『ワイドナショー』(フジテレビ系)をはじめ、9本にも上るレギュラー枠の継続も決定。他の元AKBが卒業後の仕事に苦しむ中、彼女がこれほど重用される理由は何なのか。

    「『すごい立場が上の人には友達感覚で話す』と“ジジ殺し”の心得を語るほど、物怖じせず大御所の懐に入り込む。『笑っていいとも!』で共演したタモリからはトーク術のアドバイスを受け、卒業にあたっても事前に相談していた。アイドルが言及しないような話題にもズバズバ切り込んでいくスタイルを確立し、今や女版・中居正広と言える存在です」(芸能関係者)

     若手アイドルプロデューサーとしても活躍中。

    秋元康氏から直接、薫陶を受けており、今年2月には2つ目のグループを立ち上げた。こちらも“ポスト秋元康”と呼ばれるほどの手腕を見せている」(同前)

     さらに大きな仕事も舞い込んでいる。今夏公開される国民的アニメワンピース劇場版メインキャスト、歌姫アン役だ。3月に起用が発表された際、『ワンピース』を製作するフジテレビプロデューサーは理由をこう説明した。

    AKB総選挙3連覇という偉業を成し遂げ、アイドル界の頂点に君臨する指原さん以外にこの役を任せられる人はいませんでした〉

     だが、この抜擢に大ブーイングが巻き起こっている。

    アニメファンが猛反発「作品をなめている」

    「アンは一昨年、オリジナルストーリーの舞台で初登場したキャラお転婆ヒロインとして人気を博しました。現在公演中の舞台にも登場し、役者の動きに合わせて声優の早見沙織が声をあてています。彼女は『プリキュアシリーズなど有名作品に出演する実力派声優。竹内まりやから楽曲提供を受けるなど、歌唱力の評価も高い彼女を差し置いて『指原以外いない』と歌姫役が横取りされたことに、アニメファンが猛反発しているのです」(アニメライター

     怒りにさらに油を注いだのは、卒コン後の記者会見での指原の発言だった。

    「歌手はやらない。今日を聞いてもらって分かると思いますが、歌は苦手なので。今日でやり尽くしました」

    ワンピース』のファンは、こう嘆息する。

    「舞台でもアンは圧倒的な歌声で観客を魅了する重要な役どころ。下手を自認しているのに受けるなんて、作品をなめていますよ」

     しかし、一体なぜこんなキャスティングがまかり通ってしまったのか。

    「今やバラエティ女王の指原には各局からオファーが殺到中。自局の番組に出てもらうべく、一歩でもリードしようとしたフジが、指原が大好きと公言するワンピースの役を卒業祝いのプレゼントとして差し出したのです」(フジ関係者)

     ファンは歌姫の“御代替わり”なんて求めていなかったはずだが……。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年5月16日号)

    2018年紅白歌合戦のリハーサルにて ©文藝春秋


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    1 しじみ ★

    アニメ「機動戦士ガンダム00」を原作とした舞台「機動戦士ガンダム 00 -破壊による再生-Re:Build」が、本日2月15日に東京・日本青年館ホールにて開幕。初演前にはキャストたちの囲み取材と公開ゲネプロが行われた。

    「機動戦士ガンダム00」は、西暦2307年の地球を舞台に、武力での戦争根絶を掲げる私設武装組織・ソレスタルビーイングの戦いを描く物語。囲み取材には刹那・F・セイエイ役の橋本祥平、ロックオン・ストラトス役の伊万里有、アレルヤ・ハプティズム役の鮎川太陽、ティエリア・アーデ役の永田聖一朗、グラハム・エーカー役の前山剛久、リボンズ・アルマーク役の赤澤燈、アリー・アル・サーシェス役の窪寺昭が出席した。

    舞台「機動戦士ガンダム 00 -破壊による再生-Re:Build」ゲネプロより、橋本祥平演じる刹那・F・セイエイ。
    まず主演の橋本は「『ガンダム』が舞台化されるなんて、誰が思っていたでしょうか。でも舞台上で『ガンダム』ができるという表現の幅が広がったことがうれしくもあり、可能性は無限大ということを強く感じました。この稽古期間は間違いなく、僕らが一番『00』について考え、熱く議論しあい、立ち向かってきました。その努力の結晶を皆さんにお届けしたいと思います」と力強くコメント。伊万里は自身演じるロックオンに触れながら「いつも明るいキャラクターなんですが、家族をテロリストによって失ってしまったという悲しい背景を持っていまして。僕も稽古場では明るくしていながら、家に帰ると悩みに悩んでしまって、夢の中にガンダムが出てきたり、稽古風景が出てきたりしました。24時間ガンダム体制というぐらい、自分が成長できた役どころです」と説明する。また「アンサンブルのメンバーがいなかったら舞台が成り立たないぐらいがんばってくれているので、彼らにも注目してほしい」と呼びかけた。

    鮎川からは「たぶん皆さん、『ガンダムの舞台って、どうなんだろう……』という期待と不安が入り混じっていると思います。僕たちも、新しいものにチャレンジするということでドキドキしていて。昨日の夜中まで、みんなで『こうしていこう、ああしていこう』と話し合いをしていました。そのとき、(橋本)祥平くんが『新しいものに、武力で介入してこう』と言ってくれたんです」という裏話が明らかに。赤澤も橋本の発言について「LINEグループの中では滑ってたけど(笑)、本当にその通りだと思います。演劇の力で、ガンダムという作品に立ち向かいたいと思います」と宣言する。

    舞台「機動戦士ガンダム 00 -破壊による再生-Re:Build」ゲネプロより、ティエリア・アーデ役の永田聖一朗。
    永田は自身の役どころについて「ティエリアはクールでプライドも高く、完璧主義な人間で自分とは結構かけ離れたキャラクターなんですが、実は子供っぽい部分もあって。自分にも共通しているところがあるので、舞台上で彼の成長を等身大で演じられたらと思います」と言及。前山は「『00』が大好きで、原作のアニメを親友の俳優と一緒に観てたことを思い出します」と述懐しながら、「グラハムはよく“愛”について語ってるんです。僕自身も愛をモットーにしているのでシンパシーを感じます(笑)。この舞台が演じられるのも、『00』が愛されていたから。僕は愛に感謝して挑みたいと思います」と意気込んだ。

    また小学生の頃から「ガンダム」のプラモデル作りをしていたほど、「ガンダム」ファンという窪寺。「今回の舞台に『モビルスーツ』は出ません。ロボットアニメが好きと言うと『ロボットが好きなんでしょ?』とよく言われるんですが、僕はそこに描かれてる人間ドラマや背景が好きなんです。『00』の舞台では人間ドラマのほうがフィーチャーされているので、そういう要素で直球勝負できてありがたく思っております」と述べた。

    舞台「機動戦士ガンダム 00 -破壊による再生-Re:Build」ゲネプロより。
    最後に橋本は舞台の見どころについて「ガンダムマイスター4人が登場するシーンは何回も考えて、いろんな案を出したので注目してほしい」とアピール。締めくくりに橋本とそのほかのキャスト陣で「俺が!」「俺たちが!」「ガンダムだ!!」と気合いを入れ、会見は幕を閉じた。


    (出典 cdnx.natalie.mu)


    コミックナタリー
    https://natalie.mu/comic/news/320059


    【【2.5次元】舞台「ガンダム00」座長・橋本祥平が新たな挑戦に「武力で介入していこう!」[02/15]】の続きを読む

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