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    アニメ監督

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     人気アニメけものフレンズ』『ケムリクサ』で知られるたつき監督テレビアニメへんたつ』が21日、最終回を迎えた。本編ラストに突如、「新作制作開始」と発表され、たつき監督の新作アニメが制作されることがわかった。テレビアニメなのか劇場アニメなのか、タイトルストーリーなども現段階で明かされていない。

    【動画】新作制作を発表したTVアニメ『へんたつ』のラスト動画

     たつき監督は『へんたつ』放送後に自身のツイッターを更新し「ということで新作作ってます。また忘れたころに芽が出ると思いますので見かけた際はよろしくお願いしますー」と報告した。

     テレビアニメへんたつ』も事前告知なしで突然、放送された作品で、今回も突然の新作制作発表にネット上では「これは熱い!新作楽しみにしてます!」「わーいたつき監督の新作だー」「いきなりすぎて、驚いています」と喜びの声。

     また、本編のラストでは「新作制作開始」のほかに「???????」と「?」7文字も登場しており、「新作制作開始の箱に書いてあった?は7文字 つまり新作アニメタイトルは7文字?」「これはタイトルだろうな~。まったくわからないけどw」などとタイトルを考察している。

    たつき監督、テレビアニメ『へんたつ』のラストで新作制作を発表 (C)irodori


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【たつき監督、新作アニメ制作を報告「忘れたころに芽が出ると思います」】の続きを読む

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    1 朝一から閉店までφ ★

    2020.02.21
    『機動戦士ガンダム』で1980年代に一大ブームを巻き起こした安彦良和さんだが、自作の不振と世界史の激変を受けて89年、きっぱりとアニメ界を去ることになる。「歴史は動く。でも人間は変わらない」。挫折のなかで新たに得た認識を手がかりに、歴史漫画の道に進んだ。






    「日本はどこで間違ったのか」 歴史に挑む

    専業漫画家になって安彦さんが取り組んだのは、古事記に登場する神々や神話上の人物を生き生きと描いた『ナムジ 大國主』『神武』や、日清戦争や日露戦争に材を取った『王道の狗』『天の血脈』など、日本の古代史と近代史に焦点を当てた作品群だ。

    いずれも、東アジアの融和を目指す者と覇道を唱える者の対立構図が仕組まれ、理想主義の挫折も主題になっている。アムロ・レイのように弱さや矛盾をはらんだ人間臭いキャラクターたちが交錯する歴史群像劇としての物語は、ガンダム同様、勧善懲悪とは程遠い。ノモンハン事件までの昭和裏面史に迫った『虹色のトロツキー』では、満州を舞台に、戦後タブーになったとも言える「アジア主義」に切り込んだ。

    安彦 僕にとっては、学生運動の挫折の、ひとつの「総括」ですよね。まあ新左翼崩れですから、世界は基本的には進歩し続けるし、人間は賢くなるという理想をやっぱり信じていた部分があったんです。でもその甘さを突き付けられた。

    父親の世代があれだけの戦争を経験していながら、なぜ自分たちの歴史感覚はこんなに鈍感なのだろう。だったら、歴史を問い直さなければならない。そう考えたんです。

    敗戦の反動で皇国史観は否定され、天皇制や国家神道に結びついた古代神話の時代にはフタがされてしまいました。膨張主義や侵略の片棒を担いだとされたアジア主義や五族協和の思想も葬られた。あれほどの人を不幸に巻き込んだ「国体」というものの正体も分からないまま。でも、日本がどこで間違ったのかを知るためには、封印してきたものにも正面から向き合うべきだと思いました。戦後に勧善懲悪のかたちで教え込まれた歴史を再構築する必要があるだろう、と。
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://www.asahi.com/and_M/20200221/9897392/


    (出典 i.pinimg.com)


    【新着情報 【インタビュー】「僕はニュータイプを決して支持しない」 ガンダムは歴史そのもの、続編に興味はない 安彦良和のTHE ORIGIN(後編)】の続きを読む

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    1 骨 ★

    https://natalie.mu/comic/news/367625
    2020年2月17日 21:35

    富野由悠季が、2月23日13時からTOKYO FMほかにてオンエアされるラジオ番組「ENEOS presents
     DREAMS COME TRUE 中村正人のENERGY for ALL」にゲスト出演する。
    2月21日より2週間限定で劇場上映される劇場版『Gのレコンギスタ II』「ベルリ 撃進」の総監督を務める富野。
    同作のテーマソングとして、DREAMS COME TRUEが書き下ろした新曲「G」にまつわるトークを、
    番組パーソナリティの中村正人とともに展開する。
    また、富野が虫プロダクションに在籍していた頃の話や、富野の子供時代のエピソードも語られる予定だ。


    (出典 ogre.natalie.mu)

    画像


    【【富野由悠季】ドリカム中村のラジオに出演、虫プロ時代や「Gレコ」テーマソング語る】の続きを読む

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     人気アニメけものフレンズ』『ケムリクサ』で知られるたつき監督の作品『へんたつ』がテレビアニメ化され、4日午後11時57分からTOKYO MXなどで放送がスタートした。放送時間は約1分30秒。TOKYO MXでは前番組『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』(以下、FGO放送終了後に突然放送され、ネット上では「これは驚きですぞ!!」「まさか、すぎて意味がよくわからないです」「いきなりすぎて言葉がでない」などと驚きの声があがっている。

    【動画】突然放送されたアニメ「へんたつ」

     アニメFGO』が終了すると突然、たつき監督らしいアニメーションが流れたが、番組表には名前はなく、『FGO』と次放送の『マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』の間に番組タイトルは存在していなかった。

     このアニメ放送と同時にたつき監督が「!?」と自身のツイッターを更新。これにファンは「何が起こった?」「!?」と反応していたが、『へんたつ』が放送されたことを知り「たつき監督アニメが放送されたんだ!」「2分くらいのアニメだったみたいだから見逃しちゃった」とコメント

     続けてたつき監督は「深夜アニメファン(なんやこれは…)irodoriのお客さん(なんやこれは…)irodori(なんやっけこれ…)」とツイートした後、「ということでまさかのTVアニメ化です!よろしくお願いします~ #へんたつ」と自身の作品がテレビアニメ化されたことを報告し、動画とビジュアルを公開した。

     『へんたつ』は、たつき監督が参加している制作集団irodori自主制作アニメたつき監督ツイッターで、2018年1月12日静止画が公開された後、趣味のアニメとして短編アニメ静止画を投稿。ストーリーの詳細は不明だが、放送されたアニメでは鬼の角を生やした女の子と猫耳を付けた女の子が登場し、謎の敵とのバトルシーンやお茶を楽しむ様子が描かれていた。

     TOKYO MX群馬テレビとちぎテレビBS11にて毎週土曜日午後11時57分から放送。スタッフたつき監督のほか、作画を伊佐佳久氏、美術を白水優子氏、キャストは鬼役を高杉薫、猫役を門脇舞以が担当する。

    たつき監督作品『へんたつ』TVアニメ化


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 pbs.twimg.com)





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    【【新着情報】たつき監督作品『へんたつ』TVアニメ化 突然放送で驚きの声】の続きを読む

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    アニメーション監督のヤマカンこと山本寛氏が、オリジナル新作アニメーションプロジェクト魔法少女たち(仮)」を発表し、パイロットフィルムを作るための資金募集を開始した。


    かつて京都アニメーションに在籍していた山本氏は、放火事件を受けて湧き上がる怒りで打ち震えたという。そして、「もうこれ以上アニメを蹂躙されたくない。アニメをここまで弄ぶ、邪悪な『狂気』の蔓延を赦す訳にはいかない。僕は失った仲間から、そんな想いを託されたような気がしました」と述懐。山本氏は、新作アニメーション制作を「これは弔い合戦です」と位置づけ、「僕はアニメを変えます。これ以上、ひとりの犠牲者も出さない」「本当にアニメを愛する人々のために、アニメを提供する」との決意を表明した。


    新作アニメーションプロジェクトの名称は「魔法少女たち(仮)」。狂暴なダークファンタジーとのことで、羽が生えた制服の少女が、燃え盛る炎の中で赤い目を輝かせるビジュアルが公開された。「魔法少女たち(仮)」は、劇場公開を目指す予定だが、クラウドファンディングではそれに先駆けたPV制作の支援資金を募集している。

    山本寛オリジナル新作アニメーションプロジェクト「魔法少女たち(仮)」


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    最新の上映システム4DX」「ULTIRA」「DOLBY CINEMA™」にて、既定概念にとらわれないさまざまな形式で、これまでの「機動戦士ガンダムシリーズ劇場作品を中心に全国の劇場で上映する「ガンダム映像新体験TOUR」が2019年9月13日よりスタートした。

    【大きな画像をもっと見る】

    現在上映されている作品は、「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」と「機動戦士ガンダムNT」。この2本を皮切りに、2020年まで企画が展開する予定だ。

    通常の上映形式では体験できない新たなガンダム体験をするべく、30年来のガンダムフリーク・編集Aが4DX版「逆シャア」を体験! その見どころをお伝えしたい。

     

    君は生き残れるか!?4DX逆シャア」体験レポ

    まず「4DX」とは何ぞや、というところから解説しよう。

    ガンダム映像新体験TOUR」公式サイトの開設から引用すると、

     

    「映画のシーンと連動して、前後&上下左右に動くモーション・シート(座席)や、シーンに合わせて降る<雨>、吹きつける<水>や<風>、<フラッシュ>など合計20種類の特殊効果が、シアター全体で次々と発生します。

    「自分」が映画の主人公になったような感覚を味わうことができる、<映画を観る>から<体感する>へと転換させる体感型アトラクション・シアター。」

     

    とのこと。

    つまりスクリーン内でキャラクターが体験している状況を、疑似体験できるシステムなのだ。

    というわけで、さっそく劇場に入り、着席。まず感じたことが「4DX用のシートって、まるでリニアシートみたい……!」ってこと(リニアシートとは、「逆シャア」に出てくるモビルスーツの操縦席のこと)。両手のひじかけが、モビルスーツを操縦するアームレイカーみたいだし、上体から頭部までをすっぽり覆うシートが、まるでνガンダムの座席みたい! 早くもテンションが上がる。

     

    そしていざ本編が始まると、物語は隕石・フィフスルナをめぐるロンド・ベル隊VSネオジオン軍の戦闘からスタートアムロが操縦するリ・ガズィが高速で動き回ると、座席もグワングワンと動き回り、敵の弾幕をすり抜ければ前から後ろから噴出する突風が頬をかすめる。

    「こ、これがニュータイプの戦闘なのか!」

    そう、4DX版「逆シャア」は「アムロが体験する戦闘を疑似体験できる」のである!

     

    すでにご存じの方も多いかと思うが、「逆シャア」は上映時間の半分くらいが戦闘シーンという、アクション山盛り映画である。特に中盤以降は、核ミサイルが飛ぶわ、高速でファンネルドッグファイトを繰り広げるわ、νガンダムサザビープロレスを繰り広げるわと、アクション描写のバーゲンセール状態。そんなわけで、ストーリーが進めば進むほど、4DXシートも本気を出してくる。

    核ミサイルが爆発すれば熱風が全身に襲いかかり、アクシズの核ノズルが火を噴けば猛烈な突風が吹き荒れる。ファンネルが超高速で飛び回れば、座席も上へ下へと大きく動く。ジェガンの腹部をビームサーベルが貫くと、背中からいきなりボコッと押される。

     

     

    そして物語が佳境に突入すると、本作屈指の名場面。地球に墜落するアクシズを、連邦軍、ネオジオン軍のモビルスーツが一緒になって押し戻そうとするシーンが展開。

    摩擦熱と衝撃に耐えつつ、スラスターをフル稼働させるモビルスーツ群の姿が描かれる中、観客にも熱風が吹き、シートはガクンガクンと激しく揺れ、フラッシュが激しく明滅し劇場を照らす。スクリーンでは、アムロが座席からずり落ちているが、こちらも足を踏ん張ってないとずり落ちてしまいそう!

    「こりゃニュータイプでも生き残れないわけだ……」

    と第2次ネオ・ジオン抗争の激しさを実感しながら、映画は終了。いつも以上に、エンディングテーマの「BEYOND THE TIME」が沁みるのは、地球の命運をかけた戦いを生き延びたブライト艦長の気持ちにシンクロしたからこその余韻に違いない。

     

    数えきれないほど、何度も「逆シャア」を見直してきた筆者だが、今回の4DX版は今までにない全く新しい「逆シャア」体験だったように思える。これまではストーリーテーマ、演出といった部分をじっくりと鑑賞していたイメージだが、4DX版はひと言で言うと「考えるな、感じろ!」を地で行っている。アムロシンクロし、モビルスーツ戦を体験する行為は問答無用でエキサイティングで面白い!

    そうだ。ガンダムって最高にかっこよくて面白いロボットアニメエンタメ作品だったんだ、という、当たり前のことを思い出させてくれたような気がする。鑑賞時を思い出しつつ記事を書いているのだが、今もお尻がフワフワと宙に浮いているようだ。終わってみれば、あの怒涛の2時間は忘れられない思い出になっていた。

    ……4DX、楽しいじゃないか!

    今度は4DX版「NT」に挑戦してみよう……と画策中の記者Aであった。

     

    富野監督かわいいエピソードも飛び出した舞台挨拶レポ

    9月16日には、4DX版「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」公開を記念して、出渕 裕(さんモビルスーツデザイン)、藤津亮太さん(アニメ評論家)による舞台挨拶が、本編上映後に行われた。

     

     

    「今回の『逆襲のシャア』が一番面白かった」と語る藤津さんは、4DX版「逆シャア」について、「ここまでコクピット的な映画はないから、(本作は4DXに)向いているのでは?」とコメント。また、「冒頭の戦闘で、アムロの動きがゆっくりになるシーンシートがズンズンと揺れるところが、演出めいていて面白かった」と4DXならではの仕掛けを評価した。

     

    藤津亮太さん

     

    また、出渕さんは「逆シャア」について公開当時は「よくわからない」「最初の印象は最悪」という感想を抱いていたそうだが、何度も見直すと新しい発見や面白さがわかってくるするめのような作品と評価。当初、「エヴァンゲリオンシリーズで知られる庵野秀明さんも否定的な感想を述べていたそうだが、見直すことで「最高!」という感想に変化し、今や伝説となっている同人誌作成に至ったという裏話も披露した。

     

    そのほか「逆シャア」制作時の、富野由悠季監督の「かわいいエピソードも披露。生身で宇宙空間にクェスが飛び出すシーンについて、「これ死んじゃいますよね」と意見をしたところ、最初は「NASAでも口と耳を押さえて飛び出したら大丈夫って言われるのよ! お前は何もわかってない!」と言われたそうだが、その日の帰り際「さっきの、そんなに気になる?」と改めて尋ねられたそうだ。そこで出渕さんは「はい」と答えたところ、「……いじわる」の言葉とともにスライドしつつ扉の向こうに消えていったという。その時に、出渕さんは「この人、かわいいな」と再確認したというエピソードを語り、会場を盛り上げた。

     

    出渕裕さん


    その後、シャアアムロは終戦後どうなったのか?などの話題で盛り上がり、舞台挨拶は終了。

    当時の現場を知る出渕さんによるレアなエピソードと、アニメ評論家・藤津さんならではの含蓄に満ちたトークを堪能できる、濃密な30分であった。

     

    なお4DX版「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」「機動戦士ガンダムNT」は、9月26日まで上映。上映館については、ユナイテッドシネマ公式サイトにてチェックのこと。また、「ガンダム映像新体験TOUR」のラインアップについては、「ガンダム映像新体験TOUR」公式サイトにて、それぞれご確認いただきたい。


    >> 「富野監督はかわいい人!」出渕裕と藤津亮太が語る「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」の魅力&4DX版「逆シャア」レポート! の元記事はこちら
    「富野監督はかわいい人!」出渕裕と藤津亮太が語る「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」の魅力&4DX版「逆シャア」レポート!


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    今年(2019年)の夏は金曜ロードショーで「千と千尋の神隠し」「崖の上のポニョ」「天空の城ラピュタ」がやっていましたが、僕はこの中ではやはりラピュタが一番好き。パズーがカッコいいし、シータ可愛い。それで良くない?という風に見ている人なんかは宮崎駿監督の「声優嫌い」が解せないという方もいるのではないでしょうか?

    たしかに。

    千と千尋、もののけ姫あたりも人気ですけどね。やはり本職の声優さんが声を当てた方がわかりやすくて良いと思うという意見がネットでは大半でした。

    このウワサは...

    真偽のほどは全くわかりませんが、このツイートの通りだとしたら庵野監督の好感度は(僕の中では)爆上がりです。

    この説が一番有力

    以前、宮崎駿氏が「声優の演技は大げさ」というような趣旨の発言をしたというウワサがありますが、これには理由があるらしく、絵で表現する事や映画を撮って(作って)いる事に没頭した駿氏には声優の演技は「うるさすぎる」のではないか、という用に捉えている方の意見がかなりそれらしい。

    つまるところ、宮崎駿監督は声優が嫌いなのではなく、自分が監督したアニメ作品はもっとナチュラルでありたい(そしてそのように見えるよう書いている!)というこだわりや自負があるからなのではないか?という事なのでしょうか。

    でもまあ、庵野監督の噂のように世界の宮崎駿がこんなに人間くさかったのだ!という話がもしあったらそれはそれで何だか良いなと思うファンもいそうですけどね!



    画像が見られない場合はこちら
    宮崎駿が声優を使わなくなった理由がヤバすぎる!


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 vpoint.jp)



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    1 休暇中大佐@スタス ★

    京都アニメーションのスタジオ(京都市)で起きた放火殺人事件で、同社取締役で「京アニ」作品の人気をけん引してきた監督の一人、武本康弘さん(47)の死亡が確認されたことが26日、親族への取材で分かった。既に警察から遺体を引き取ったという。

    武本さんの父は26日、日本経済新聞の取材に「本当に優しい子で、自分にはできすぎなくらいだった」と語った。自分の関わった新作映画のチケットを両親に...

    2019年7月26日 21:22
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO47859060W9A720C1AC8000?n_cid=TPRN0003&s=2

    死亡確認前のニュース

    京都市の「京都アニメーション」のスタジオが放火された事件では、テレビアニメ「らき☆すた」などの監督を務めた武本康弘さん(47)も安否がわからなくなっています。
    76歳の父親は「事件の前に時間が戻ってほしい」と息子への思いを語りました。

    武本康弘さんは、京都アニメーションで多くの作品の制作に携わり、平成19年に放送され、「聖地巡礼」がブームにもなったテレビアニメ「らき☆すた」などで監督を務めました。

    兵庫県に住む武本さんの父親が21日、NHKの取材に応じました。
    武本さんの父親は「ニュースで京都アニメーションが火事だと知って、心配していましたが、最近は出張も多かったので、現場にいなかったらいいなと思っていました。
    しかし、息子の妻から『いくら携帯電話に連絡してもつながらない』と聞き、絶望的な気持ちになりました」と話していました。

    武本さんは新しい映画作品ができるたびに、必ず両親へ招待券を送っていたということです。

    父親は「招待券を送ってくれた映画はすべて見に行きました。優しい性格の息子です。私にとってはできすぎた息子です」と話していました。
    そのうえで「犯人に対してどうこう思う気持ちよりも、いまはできるなら事件の前に時間が戻ってほしい、ただそれだけです」と涙ながらに話していました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190722/k10012002301000.html


    ■監督作品
    ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて(2002年)監督・絵コンテ・演出・原画・ED原画(第1、2話のみ)
    フルメタル・パニック? ふもっふ (2003年)
    フルメタル・パニック! The Second Raid(2005年)
    らき☆すた (2007年)
    涼宮ハルヒの消失(2010年)
    氷菓 (2012年)
    甘城ブリリアントパーク (2014年)
    映画 ハイ☆スピード!-Free! Starting Days-(2015年)
    小林さんちのメイドラゴン(2017年)


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    【【訃報】「らき☆すた」「涼宮ハルヒの消失」「氷菓」監督 武本康弘さん 47歳 京アニ放火殺人事件で犠牲に】の続きを読む

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